2006年12月31日

大晦日

ひとまず、今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。



今日はDynamiteを見てましたが、面白い試合が少なかったですね...。お祭りだからいいのかもしれませんが。どちらかというと、PRIDEの方が見所あるカードが多かったので、こっちは午前3時に結果が公開されるのを待つことにしましょう。(PPVで見るほどではない) まあ、凡戦ばかりとはいえ、大晦日くらいは観戦しながらマッタリするのも良いかも。
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2006年12月30日

撞き納め(多分)

2006年の球撞き 110回(243時間)

これで撞き納めになるんじゃないかと思います。知人と7時間の長丁場。相応にミスもありましたが、マスワリ2回に、2番や3番からの取りきりも交え、だいぶナインボールが楽しくなってきたなあというところです。今年の課題だったストロークについては、全体的にはある程度の向上を見せましたが、まだ目標とする質には達していないので、来年も引き続き修練です。試合にももう少し出るようにして、そろそろBクラスでの上位争いにも参入したいところ。

回数でいえば、3.3日に1回は、短時間のこともあるとはいえど、練習に通ったわけで、結構行ったな、と。
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2006年12月29日

仕事納め

昨日で仕事納め。恒例の職場麻雀は二年連続の敗戦に終わりましたが、昨年ほどの惨劇ではなく、まあ普通にありがちな程度の負け。チャート的に見れば昨年で底打ちして回復基調、さて来年は、ていうことなのですが、どうなりましょうか。まあ、年に一度の祭りなので、結果はどうでもいいんですけどね〜。



本日は海外旅行の出国ピークで、百何十万人とかそんなオーダー、成田は長蛇の列って報道が。以前も書いた記憶がありますが、年末年始だとか黄金週間、あるいはお盆の時期に海外旅行に行くのは趣味ではありません。高い、混む、休暇が休暇にならない、の三重苦ですから...(私が大金持ちで、飛行機は並ばずにファーストクラス、なんて立場なら年末年始に海外行くかもしれませんが...) 無論、「だってそこしか家族全員休みにならないんだから、仕方ないじゃん!」という反論があるのでしょうから、それはご自由に、ということなんですが、私の場合はそこまでして家族で海外旅行しなくても、という考え。武者修行したりするんならともかく、海外のリゾートにいってボケッとするだけじゃ、経験にも何にもなりません。のんびりしたいなら家にいれば十分だし(家で落ち着かないという人は、家のあり方をまず改善すべき)、経験値を積みたいのであれば、家族なんかで行くのではなく、家族バラバラ、単身で送り込むべきです。国をちゃんと選んでおけば、日本で生活するのと同様のリスク管理意識さえ持ち合わせている限り、一人で行っても別に危険とかそういうことはありませんしね。

あ、以上はあくまで私の考えであって、他の全ての人がどういう考えをしていようが、それに対してどうこう言うつもりはありません(笑)。

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2006年12月27日

単語チェック

■Businesses avoiding "Fortress America"
fortressは「要塞」。ビザが厳しいことなどを指しているようです。

■Some market enthusiasts insist that the market now moots the role of governments.
mootは「(問題を)議題にのせる、討論する」

■what's sause for the goose is sauce for the gander.
なんだか意味がわかりません。gooseはガチョウの雌、ganderはガチョウの雄。どっちも、口語では「まぬけ」とかいう意味も。

■"Neesh" sounds pretentious.
pretentiousは「もったいぶった、うぬぼれた、見栄を張った」など。同意語 affected、類義語は ostentatious, exaggerated, showy, pompous, conceited, hollow、反対語はdown-to-earth。

■...keep the language from being vulgarized.
vulgarizeは「卑俗化する、下品にする」

■, have no leeway about being word cops when correcting papers.
leewayは、難しい航空用語なんですが、一般に使われる際には「行動の余地、行動の自由」「余地、余裕、許容量」など。

■Trying to deliver a little cachet with the coffee
cachetは quality that attracts admiration, official mark, collector's markなど。医療では、カプセル薬の意味も。発音は「キャセイ」(アクセント後ろ)

■McCain would have wielded even greater influence...
wieldはinfluenceとは相性いいかな。「(権力などを)ふるう、掌握する」「(道具を)用いる」「(剣などを)振り回す」
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まだ力が...

2006年の球撞き 109回(236時間)

軽く練習。わかっちゃいるけど、力が入ってしまいます。今日はミスジャンプも結構あって最悪。まだ身に付いてませんね〜

師匠が以前、「強く撞く、弱く撞くなんてことはありえない」「速く撞くか、遅く撞くかだけ」と言っており、私は「???」でしたが、今はなんとなく意味がわかります。キューを速く振るのと、遅く振るのと、それほど必要な力は変わらないように思います。違うとするなら、振り出しのあたり程度で、インパクトでは既にキューを振る意識はなくなって、キューの動きに任せてないといけないわけですから、強い・弱いは確かにありえないわけですね。

力を入れずにキュースピードを出し、後はキューが沈まないように出していく、口で言えばシンプルなんだけど、それが徐々に理解できつつあるけど、身体にはまだまだ覚えさせる必要がある2006年の暮れです。
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メイリオ導入!

なんと、気がつくと、巷ではXPにもメイリオを導入するのが一般的になってました!昨日、「寝ようかな」と思った瞬間に発見したので、そこから作業スタートし、寝不足に(笑)。導入はスムーズにいき、今はメイリオ環境で。これまでは英語のみがClearTypeフォントでしたが、これで日本語もプロポーショナルフォントはメイリオのClearTypeに。私の場合、Vista導入の理由があるとすれば、メイリオくらいでしょうと考えるタイプなので、逆にVistaを導入する必要がなくなったような気もします。

What a font!

2006122701.gif
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単語チェック

■As America sinks deeper into a quagmire we the people will seek out any escape hatch we can find.
quagmireは以前調べた記憶がありますが...意味は swamp(沼地、じめじめした土地)、あるいは difficult situation

■One real estate broker laments a dearth of listings for two cliants trying to...
lamentは be sad about something, express disappointment regret、dearthは発音「ダース(正確には違うけど)」、意味は a scarcity of lack of something

■, a few hardy perennials: Nazis? Midgets? Shark attacks?
perennialは、植物でいえば2年以上生きる品種、普通の意味では recurring or enduring。類義語はrecurrent, permanent, returning, perpetual, lasting, constant, continuing。こういう語彙が出てこない。反対語は occasional。ところで、Midgetsって何でしょうね。一般名詞だと、「小さい人(もの)」(時には罵倒の意)なんですが...

■Malnutrition continues to be the bane of India,
baneは、something that causes mesery, something that causes ruin, deadly poison等。

■...Delhi, where scientists will work on concocting low-calorie and low-caffeine drinks.
concoctは mix ingredients to make something new, make something up、表面的にはこういう感じですが、ここから転じて「(作り話、うそなどを)でっちあげる」にも。

■Apostles of Peace
apostleは発音が「アパスル」(アクセント「パ」)、意味は、the Apostlesで「キリストの十二使徒」、Apostleだとそのうち一人。他には、「(ある地方の)最初のキリスト教伝道者」なのでザビエルもそうかな? あと、一般的に「(主義、信仰などの)主唱者」 Pope Benedict XVIの記事の見出しでした。

■Flaws emerge in UN-backed emissions trading system
flawは「きず、ひび」「欠点、欠陥」、類義語はfault, error, defect, mistake, failing, blemish, imperfection。ついつい、fraud(詐欺)と混同してしまいます...
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2006年12月26日

年末進行

編集者じゃないですが、年末進行という感じになってきました。今日は帰宅後に年賀状。予想通り、それほどの負荷ではなく、さきほど書き終わりました。すぐに投函してもいいのですが、東京は久しぶりの豪雨なので、無理せずに明日投函しようかなと。丸の内の郵便局に投函することで、元旦配送面でどの程度メリットがあるかどうかわかりませんが、12/27の昼間に丸の内で投函すれば、公式の投函期限(12/25)を超えているとはいっても、余裕で元旦に到着するんじゃないかとタカを括っています。後はWEB年賀状も作らないと。
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上の世代への違和感

年賀状は、本日帰宅後に外出、キンコーズでコピー完了し、軽く書き始めてみましたが、ストレスもなく、すこぶる順調です。明日には書き終わるペース。



昨日はホテルオークラなぞに遊びに出かけてみましたが、そこにはいわゆる「団塊の妻たち」(?)がぞろぞろと。しかし、人に酒をこぼすわ、コンサート中にペチャクチャ喋るわ、ホテルのロビーなのに競馬場よろしく新聞で場所取りするわ、恐らくここをそういった人たちは読んでないとは思いますが、私に言わせてもらえば「人間もここまで退化するか...」という感慨にふけりました。

そういうのを見ながら、あのセグメントは、社会に何らかの付加価値を生んでいるんだろうか?と考えざるを得ませんでしたが、結論としては、旦那の給料および年金を我が物顔で浪費する、これ以外の役割を見いだすことはできません。ちょっと問題ですね... 年金制度のことまで考えると頭が痛くなるのでいったん忘れましょう。まあ、皮肉以外の何物でもないんですが、GDP的には個人消費には貢献してるのかな?
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無力が難しい

2006年の球撞き 108回(235時間)

引き続きいい感じを保ってますが、まだ力が入ることがあります。インパクトで無力というのは慣れるまで難しい。しかし、そうできた時は本当にいい球が出ます。逆に、インパクトでも力が残っていた際は、球が弾けて明後日の方向に飛んでいったり。

慣れるまでは、力を使うのは振り出しの部分だけにして、後は無力で肘を落とすことで加速する、というイメージでいいのかも。
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2006年12月25日

下流喰い

須田慎一郎「下流喰い」読了。消費者金融のルポです。こういう世界もあるということを知っておくのは、人生のリスクマネジメント上、損にはならないでしょうね。普段なかなかお目にかかれませんから。作品は、「消費者金融は悪」と直接は書かないまでも、そうした匂いが強いもので、中立ではないな、と。クレジット・リスクの側面、あるいは、借りる側のファイナンス・リテラシの側面からも考察があると良いのでは?と。消費者金融の強引な営業手法がいいとは思いませんが、一方で、稼ぐ以上に使うという感覚もどうも理解できないところがあります。もちろん、病気だとか、やむを得ぬ事情があるケースは別ですが、多重債務に陥る人の中で、本当に万策尽きてというケースは決して多くないはずですから。ブランド品の買いすぎなんてのは論外ですね。私だって、買いたいけど我慢してるのです(笑)。

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2006年12月23日

年賀状はまだこれから

もう正月までまっしぐらという状態になってきました。まだ年賀状は全く手をつけていませんが、デザインイメージは決定。実はもう一つ早くからデザイン案があったのですが、改めて考えると「ちょっと力みすぎかな」という気になってきたので、もう少し柔らかいコンセプトのものにしました。非常に浅い内容ですが、意味のわかる人とわからない人、真っ二つに分かれるであろうと思われます。もしこちらをご覧になっていて、年賀状が届く方、そういう方は恐らく一瞬でわかって、別に何とも思わない、そういったレベルですから過度の期待は禁物で。インパクトでいえば先日の「古い家族が減りました!」くらいやりたいところですが、今年は幸い減ってませんし、仮にそうだとしても現実世界でやる勇気はありません(笑)。

来週前半は忘年会が入っていないので、相応に年賀状作成に取り組む時間があることは幸いです。一応、恒例でWeb年賀状も作る予定のため、実は私は年の瀬をできるだけ予定レスでいきたいクチなんですね。



明日は有馬記念。私の夢は(杉本調)、ウィンジェネラーレ。
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久しぶりにホール

もらい物のチケットですが、久しぶりに生演奏へ。

場所:紀尾井ホール
指揮:Heinrich Schiff
オケ:紀尾井シンフォニエッタ東京
プログラム:
ハイドン チェロ協奏曲第2番ニ長調
シュレーカー 室内交響曲
ベートーヴェン 交響曲第4番変ロ長調 op.60


シュレーカーの曲は当然ながら初耳で、20世紀前半の現代音楽っぽいと思ったら、やっぱりそんな感じ。ただ、不協和音使いまくりという感じではなく、ちょっと調性から抜け出し加減といった雰囲気。相変わらず私はこれにはどうも慣れなくて、「現代音楽だなー」と感じながら聴くのが精一杯。どうして18世紀、19世紀の音楽の方を好んでしまうのか、一般論では調性で説明がなされているようで、確かにそうだろうとも思うものの、だったら20世紀にどうして古来の調性を用いた交響曲の名曲があまり出てこないのか、不思議に思えます。たとえば22世紀あたりの人々はどの程度20世紀の音楽を聴くことでしょうか。管弦楽についてはゼロで、せいぜいビートルズだけだったりして。

ベートーヴェンの4番は安定株ですね。個人的には第4楽章のドライブ感が快感。チャイコフスキー「悲愴」第3楽章をちょっと明るくマイルドにした、というのは私だけの連想かもしれません。早速帰宅後にクライバー盤を聴き直してしまいました。
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2006年12月22日

インパクト後は無力

2006年の球撞き 106回(233時間)

一週間ぶり。ボウラードは100をなんとか超えるだけ。ただ、ストロークはなかなか良い感じでした... やはり、インパクト後に力を入れると球が弾けてしまう感じ。逆に、加速はしっかりするけど、インパクトは無駄な力を抜いてキューのホールドだけやらせとくと、うまーくキューが手球を運んでいくようなイメージになって、これまでにない球質が出ます。徐々に身に付いてきてるかな?
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すぐに稼げる文章術

日垣 隆「すぐに稼げる文章術」読了。きっかけは衝動買い。本屋でついパラパラめくっていると、なんか数百円以上の価値があるような気がしてついつい、というパターンで。日垣さんは、本を読むのは初めてだと思いますが、10年くらい前にエコノミスト(毎日新聞の方)の巻頭エッセイを書いてて、興味深い文章を書く人だなという記憶があります。文章術そのものより、どちらかといえば心構えの方で赤ペンチェックが多かったですね。

■そのためには、自分が出した企画を通せば部長も係長も得点を稼げるということを明示してあげることが大切です。
■何かが上達し、うまくなるという領域に入るためには、ピアノでも何でも最低1万時間は取り組む必要があると言われます。
■3割程度の人から反論や反発がこない文章というのは、たいした中身ではないということです。
■1回ですべて書ききろうなどと思ったら、ろくなことがありません。むしろ腹八分目で、余力を残して終わるくらいがちょうどいいのです。
■「300冊の文献を読んでこの本を書いた」という趣旨の一文がありました。
■長く仕事を続けていくためには、全力疾走するよりも、余力を残しておくことのほうが大事ではないかと思います。
■自分と同じ考えではない人がヨソには大勢いることを、まずしっかり意識することです。


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2006年12月21日

年賀状ネタ

実際の年賀状は進捗度ゼロですが、そんな中でもついつい買ってしまう「週刊アスキー」。その中での連載「松井のおもしろゼミナール」で個人的に大ヒットのネタがあったので、備忘のため引用します。ちなみに、これはまじめな記事ではなくて、あくまでネタなので、誤解しないように!ていうか、本当にご不幸があって、シャレを受け付ける余地のない方は、これ以上進まないでください(というほど深刻ではないですけど、世の中には意外とナイーブな方も多くいらっしゃるし...)。

今週のゼミテーマ「目立つ年賀状を作ろう」

(中略)よくあるのが、赤ちゃん、あるいは赤ちゃんを抱いた夫婦の写真をメインにした「新しい家族が増えました!」というパターン。凡庸ですね。むしろ、おじいちゃん、おばあちゃんの写真を使って、「古い家族が減りました!」みたいな作品で、相手のハートを射止めましょう! 文字通り、ショックで相手のハートが止まってしまうかもしれませんね。デザインはもちろん黒枠をベースに。フォントは、「MS細喪中体」、「平成角忌中体」みたいなものを使いましょう。(以下略)
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単語チェック

■Thais roil markets with currency rule
roilは make or become opaque, make somebody angry。opaqueは not transparent, not shiny, hard to understand

■Before the rout, the baht had risen roughly 16 percent this year...
routは「敗走、潰走、大敗北」

■As EU entry nears, Romanian leader condemns Communist past
condemnは「強く非難する」「有罪判決をする」

■Indonesian women worried about polygamy
polygamyは「複婚」、例としては一夫多妻制

■...that sells coffee from roving outlets in trucks.
rovingは「流浪する、動き回る、移動する」

■Get yourself relegated, miss out on the Premiership,
relegateは demote somebody or something, hand something on, exile somebody

■Airbus's relentless but now interrupted rise against its US archrival,
relentlessは「冷酷な、情け容赦ない」

■...is a story of hubris, haste, inattention and obfuscation.
hubrisは「傲慢、思い上がり」、obfuscateは make something obscure, make dark, confuse、発音はアクセント最初で。

■...justified to take pride in its stellar performance as an increasingly important growth engine for....
stellarは発音「ステラ」、アクセント最初。意味は「星の」そこから「傑出した」
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2006年12月20日

ウェブ人間論

梅田望夫・平野啓一郎「ウェブ人間論」読了。

最近、こういった感じの「技術(ここではIT)と芸術(ここでは文学)」のコラボというのが個人的には目につくところ。一応、人生や知というのは「総合」しかないでしょう、という考えなので、歓迎すべき流れではあります。ただ、私が勝手にスクリーニングしてるだけという噂も。

◆僕はその大渋滞を抜け出せるかどうかのカギの一つに、構造化能力というのがあると思っています。
◆日本ってルールが急に変わるでしょう。
◆リアル社会に本音を語る十分な場所や時間がないし、それを許す雰囲気がないからなんでしょう。
◆これは全体主義イデオロギーについての話なんですけど、僕は今の国家や大企業なんかにしても同じだと思うんですよ。


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2006年12月19日

単語チェック

酒も1.5杯に押さえれば、なんとか帰宅後にこのくらいは...

■Circumcision appears to reduce a man's risk of contracting AIDS from...
Circumcisionは、まさかと思いましたが、やはり「割礼」

■because the underside of the foreskin is...
foreskin...前の項目から想像すればわかります。ちなみに、これはIHTの一面の記事です(笑)。

■, is now using a campaign poster that espouses assimilation and secularism.
espouseは発音「イスパウズ」、意味は「(主義、説を)信奉する、支持する」、assimilatinは、act of becoming part of something, integration into group, learning process等。医学だと nutrient conversionに。secularismは「世俗主義」

■Okamoto was some kind of demented abstract expressionist or even an...
dementedは entirely irrational、日本語でいえば「発狂した」

■He also wanted to paint something that was palpable,
palpableは、intense, obvious, feelable

■Another very important principle in his art was the notion of polarity, incorporating opposites to generate energy.
polarityは extreme difference, opposite physical characteristics in a system

■But in May, the central administrative court rescinded these benefits...
rescindは発音「リシンド」、意味は[法学]「(法律・条約などを)無効にする、廃止する、撤廃する」

■The United States opted out for its pilots,
opt outは「(活動、団体などから)身を引く、脱退する」 ちなみに、optは「選ぶ、(選んで)〜することに決める」等なので、outの意味が強烈なんですねと。

■Qantas did not divulge what those...
divulgeは reveal something

■but China always prefers gradualism.
これは言い回しがなるほどと。日本の会社も同様ですね。

■and does not further degrade its ravaged environment
ravageは「荒らす、破壊する、略奪する」

■Now, before the hate-mail tsunami begins, it's important to to note that Apple has itself borrowed feature ideas on occasion, even from Windows - but never this broadly, boldly, or blatantly.
blatantlyは、前の単語と似たようなことですが、very obvious, noisy、日本語でいえば「ずうずうしい」が文脈にぴったり。発音は「ブレイトゥントリ」

■Even so, the heist was largely successful.
heistは theft 要はこのあたりはVistaはMac OSのパクリだという記事なんですが、なかなかすごい言いようですね...
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2006年12月18日

酒量

今日はビール一杯とウーロンハイ一杯(といっても1/3くらい残したから、2/3杯か)ですが、これくらいなら、ぎりぎり終了後に英語を読んだりできるレベルなので、私の妥当な酒量は、概ね1.5杯といったところでしょう。明日も飲み会なので、それくらいに自制しておきたいところ。でなければ、貴重な人生をまた一部喪失してしまうことになります。もう既にかなり喪失してしまったので、せめて今後は大事にしていきたいところ。



忘れた頃にやってくる、年に一度の奨学金返済。こいつは結構巨額なので痛い!しかも、折角の無利子だったのに、あいにくのゼロ金利政策のため、まったく意味がありません。まあ、別の見方をすれば、借りた当時は結構な高金利だったため、あの高金利をとられながらデフレ突入という最悪のケースが避けられただけでも良かったともいえますが... そう考えると、80年代後半に巨額のローンで家を買うというのは確かにすごい行為だったと、後世の人間からは見えちゃうわけですね。
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2006年12月17日

相変わらずストロークを意識して

2006年の球撞き 105回(231時間)

1時間単位で、引き続き練習中。良いストロークのイメージは徐々に。しかし精度はバラバラという状態には変わりがありません。ただ、着実な前進感があるので、問題ないかと。



年末が見えてきました。年賀状の準備をボチボチやっていかないと。今年は大晦日のPRIDE中継がないのが寂しい。Dynamiteも、カードがぱっとしない。武蔵は素人と対戦、曙もまたまた登場、KIDも打撃経験のない相手と、ちょっと盛り上がりに欠ける感があります。

今年は忘年会の声かけをさぼりがちだったので、あまり回数はありませんが、それでも来週は3回、再来週は2回。なんか、週5回予定が入ってることを自慢風に語る人もいますが、私は意味がわかりません。もちろん、良いも悪いもなくて、その人次第です。

無理して年末にやることもないでしょうから、年が明ければ新年会という口実もありますし、閑散期の2月にやるもよし、私は私のペースでいろいろとやっていければいいかなと。
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インテリジェンス 武器なき戦争

手嶋龍一・佐藤優「インテリジェンス 武器なき戦争」読了。

諜報活動がテーマで、私的にはあまり接点がない部分。小説だとかでは触れる機会もありますけど、現実はどうかはわからない。ていうか、現実がどうか私レベルにわかるような諜報活動はありえないでしょうから、わからないのが正常。で、この本に書いてることも当然、世間に認知してもらいたい、あるいは認知されても構わない範囲しか書かれてないことは間違いないですが、それでも「そういう世界もやっぱりあるのね」「そこまでやらないとだめなのか」といった感覚を基調に、得るところが多かったです。やっぱ、限度はあるとはいえ、それをおそれずに、多方面にエクスポージャーの機会を作っていかないといけませんね〜。

以下、赤ペンチェック。
◆ほとんどの要人の電話は盗聴されていると考えた方がいい
◆日本人から情報を取るには、「あれ、あなた知らないんですか?」と言うのが一番いい
◆クラーク内相が自分たちのカウンター・インテリジェンス体制に問題があったことを素直に認め、国民に謝罪したのです。これを聞いた各国のメディアは「英国情報機関の限界が露呈した」といったニュアンスの報道を行ったものですが、私の感想はまったく逆。「これは本気だな」と直感しました
◆ところがイスラエルのような小さな国が情報の判断を誤ったら、それこそ国家がなくなってしまいます
◆勝った者は決して白い歯を見せてはいけない
◆中国問題で参考になるのは、行き詰まったら戦線を広げるというインテリジェンスの世界の定石ですよ
◆外交の記録だけはきちんと残しておかなければなりません
◆そしてイスラエルはこの苦い経験から、まったく新しい役職を作りました。それが「悪魔の弁護人」です
◆インテリジェンスは文化ですからね。(中略)...そういう現状を無視した器のみの議論には意味がありません
◆ミッドタームキャリアが、この世界には基本的にない
◆そうなったときに、組織にしがみつくしかない人間は、生き残りや復讐のためにメチャクチャなことをやるんです。しかし、別の職業で生きていける道が担保されていれば、その被害を最小限にできます
◆「秘密情報の98%は公開情報を再整理することによって得られる」


諜報活動に限らず、人生のその他の部分にも有効なエッセンスが多数見られます。

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世界がわかる現代マネー6つの視点

倉都康行「世界がわかる現代マネー6つの視点」読了。この方は、私の勝手な見立てによれば、以前よりenthusiasticに金融に向き合っている人で、お気に入り。それはそれとして、本作はどちらかというと敢えて教科書的に書いたという印象で、本人も前著「金融史がわかれば世界がわかる」の続編的な位置づけになっています。したがって衝撃度は少ないものの、理解整理には有効。

6つの視点とは
・投資の時代へ
・今後の銀行の役割
・ファンドの役割
・米国中心金融システム
・マネー社会の多極化
・金融と社会


一通りカバーできてるように思います。それぞれについて考察がありますが、新書であり分量は限られており、むしろここでは軸を提供するにとどめ、その先は読者の思考に任せる、という趣で、それはそれでOKかと。

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新テレビを買うなら...

時計の電池交換でビックカメラに立ち寄った際、交換時間が20分ほどとのことで、店内をぶらぶらしてました。

いいな!と思ったのは、PCの24インチワイド液晶。iMacにしてもDellの液晶にしても、これは断然広い!まだ価格がもう一息、という感じですが、5万円切ってきたら考慮してもいいかも。24インチをメインに、サブモニタとして19インチが2枚、というのは個人的にはかなり豪華です。置き場所が問題ですけどね。

大画面テレビは、徐々に安くなりつつありますが、まだ需要がないかなと。というのも、折角かうならフルHD、とは思いますが、それを活かすだけのソースがありません。地上派は競馬・格闘技くらいしか見ないので、地デジは当面不要というか、2011年に地デジに切り替えるにせよ、高解像度で見ようと思うソースではありません。スカパー!はまだ一部を除き高解像度未対応。次世代DVDはまだ普及に時間がかかります。PS3(といっても、フルHDのソフトは少ないみたいですが)は購入予定なし。

てなことで、現在のブラウン管が壊れれば仕方ないですが、まだ4年しか経ってないので、あと5年は大丈夫でしょう。

買う動機になるとすると、薄型を活かした省スペース目的ですが、この場合は大型フルHDというより、20インチ強、フルHDじゃないやつで十分であって、まさに薄さのために買い換えるということになるでしょうか。これは、ありかもしれませんが、その際はテレビだけじゃなくて、アンプとかDVDレコとかの設置も工夫しないと(こいつらも奥行きがある)、省スペースになりません。

てなことで、あと5年くらいは現在のテレビを引っ張りそうな雰囲気です。
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2006年12月14日

niftyのスパムフィルタはGood

かれこれ10年以上@nifty(旧nifty-serve)を使ってますが、使い続けている理由は、メルアドが変わるのが嫌なだけ。

ただ、ホームページスペース容量は小さいし、その他の付加サービスも見るところがないので、いつ乗り換えるのかな〜なんて思ってました。そんなある日、いつの間にかniftyに無料でスパムフィルタが装着されてました。試しに使ってみると、かなりヒット率が高い。

これまではniftyはフリーで通過させ、ローカルにセットアップした「popfile」で快適にスパムブロックしてたのですが、この場合の問題はローカルで処理してるだけに、webからメールボックスを見たときにスパムの山となっていることでした。これが、nifty段階でフィルタリングすることによってwebメールでもスパムの海におぼれることなくメール閲覧可能に。

gmailのスパムフィルタリングも優秀と聞きますが、アドレス継続性でいえばプロバイダ乗り換えがない限りはniftyの方が優位かと。googleもすぐになくなる雰囲気はないのですが、あの世界は浮き沈みも激しい。10年後はわかりません。しかしniftyは富士通なだけに安定性は上でしょう。てなことで、これにて当分ニフティでいいのかな、という気になってきました。

次の問題は、いつ光にするのか、ということ。まあ今すぐやってもいいのですが、電話するのが面倒でほったらかしになっちゃってます... 現在のADSL50Mだと実効で10M程度かと思います。光なら実効50Mくらい行くんでしょうが、このレベルだと既にサーバがボトルネックになることが多そうで、体感速度は変わらないと予想しているのですが実際どうでしょうね。検証のために契約してみましょうかね〜
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映画セリフ

実際の英語は言い回しの数も無数。だから何年勉強して映画みても全然わかんないわけです。

Jack: I'm out of the doghouse.
Kate: Way out.
Jack: Happy anniversary.


in the doghouseで「犬小屋にいる」から「人間関係がまずい(たいていはこちらの落ち度で)」。out of the は逆に「機嫌が直った」みたいな。

「機嫌直ったかな?」「そりゃね」「記念日おめでとう」というニュアンスの会話。こういうのを知らずに聞いた私にとってはほとんど暗号です(笑)。
posted by LHNMeaning at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

EBITDAとEBITA

仕事でこういうの頻繁にやっている人には常識のことです。

しかし私は、EBITDAとEBITAは同じだと勘違いしてました。その理由は、減価償却費ってDepreciation and Amortizationなわけですが、これで包括的に減価償却費を指すのだろうと思っていたわけですね。で、何かおかしいぞ!ということに気がついて調査したところ、Deprreciationは有形固定資産の償却で、Amortizationは無形固定資産の償却、みたいな感じだったわけです。

まあ、なぜEBITではなくEBITAである必然性が必要なのか、等については理解が浅い部分もあって、もうちょっと会計知識もブラッシュアップしないといけないなあと痛感。
posted by LHNMeaning at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Bridget Jones's Diary 2

手元にはあるのですが、ずっと見てなかった「Bridget Jones's Diary 2」。ついつい見始めたら止まらなくなりました。そんなにヒットしてないんだろうし、DVDも1000円で売られてますけど、個人的には非常に楽しめました。エンターテインメント佳作ですね。ヒュー・グラントの持って生まれたナンパっぷりは相変わらずです。そしてイギリス英語。

posted by LHNMeaning at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

単語チェック

趣向を変えて、映画「Ocean's 11」から。

■There's boatloads.
「大金になる」

■My fence seemed confident enough.
fenceは「垣根、フェンス、柵」なんですが、「盗品故買者」という意味もなぜかあって、ここではこちら。

■He torpedoed my casino,
topedoは名詞で「魚雷」、動詞だと「魚雷で破壊する」

■Frank C. has developed a bad case of bronchitis, and it putting him for a transfer to warmer climates.
bronchitisは「気管支炎」、発音は「ブロンカイティス」、アクセントは「カイ」

■Munitions...
munitionは「軍需品」、「軍需品を調達する」。ammunitionと似てるけど、こちらは bullets and missiles、explosive materialといった感じ。不可算。一方、munitionは可算で、通常複数形で。munitionの中にammunitionも含まれる概念ですね。より具体的。

■You search this scumbag for bobby-traps on his person?
scumbagは「見下げた奴」という蔑称

■Quit conning me.
conは沢山意味があります。ここでは「だます、ペテンにかける」「(おだてて)ものをまきあげる」、pros and consだとadvantages and disadvantagesなので、全然別の意味ですね。

■What, did you guys get a group rate or something?
group rateは「団体割引」

■So do you, uh, make it out to Utah much?
make it out toは、make itで「都合をつける」、したがって「ユタまで出かける都合をつける」

■Gentlemen, the 3000 block of Las Vegas Boulevard, otherwise known as the Bellagio,
"otherwise known as"は使えますね。

■This is courtesy of Frank Catton,
is courtesy ofは「〜のおかげ」、他には by the courtesy of..., with the compliments of....等も。

■Yeah, The Nevada Gaming Commission stipulates that a casino must hold in reserve enough cash to cover...
stipulateは「規定する、明記する」

■first task, reconnaissance.
reconnaissanceは軍事用語で「偵察」

■she's putting away for medical school.
put awayはここでは「〜に備えて貯金している」

■we're going to throw the switch on sin city.
throwは当然「投げる」なんですが、「スイッチなどを動かす、入れる、切る」という使い方も。onもoffもあるんで、文脈から察するしかないですね。

■You want broke, blind or bedlam?
bedlamは chaos

■Then it's definitely a black-bag job.
black bag jobは illegal search of premises

■we have a visual impartment on the northwest 052 exit-door camera.
impartは communicate, give a quality to somethingという意味ですが、ここでは違いますね。visual impartmentで「視界不良」という意味になるようです。

■I'm not in your face!
「俺は邪魔なんかしてない!」

■They say taupe is very soothing.
taupeは「モグラ色、褐色を帯びた濃く暗い灰色」、soothingは「落ち着く、心休まる」

■I don't have time to fool around with you two circus animals...
fool around with you は「おまえにつきあって時間を無駄にする」

■How's the reception on those things?
ここでは「テレビの受信具合はどう?」という感じのreception。

■Plus I get a reaction from the camphor.
camphorは「(興奮剤、虫除けなどに用いる)カンフル」、発音は「カンファ」

■he works hard, hits the lobby floor at 7 on the nose.
at 7 on the noseで、「7時ぴったりに」

■This guy is as smart as he is ruthless.
ruthlessは「無慈悲な」。ちなみに個人的に紛らわしいのがrecklessで、これは「無鉄砲」

■Tell me this is not about screwing the guy who's screwing your wife.
screwは日本語で「やる」程度の意味。

■when push comes to sholve, if you can't have both,
when push comes to sholveは「事態が養成するとき」といった言い回し

■Word is he deals primarily in arms.
word is...で「〜という話だ」

■and we can all get nicked.
get nickedで「逮捕される」

■My couriers should be here momentarily.
courierは発音「クーリア」「クリア」「カーリア」、意味は「(旅行社が団体客につける)添乗員」「急使、特使、密使」

■Tell him to stow everything from the west slots...
stowは「(ものを)(場所・容器に)しまい込む」

■Will you accompany me to Pit 5, please?
「ごいっしょしていただけますか?」

■I take it from your silence that you're not going to refute that.
refuteは prove something wrong, deny something

■I'm sure he's in violation of his parole.
paroleは「仮釈放、執行猶予」

■I stopped and picked up your personal effects.
personal effectsで「私物」「動産物件」(複数形のみ)
posted by LHNMeaning at 22:55| Comment(0) | TrackBack(1) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2冊目かもしれないけど

やっぱ「オーシャンズ11」は名作だよなあと思い、台詞をパクッたり耳を鍛えようと思って、アマゾンの中古(といっても新品とあまり変わらない値段でした)で学習用シナリオを購入、読了。

読みながら、なんか覚えがあるなあと思ったのですね。ひょっとしたら、既に持っていて、また同じ物を買ってしまったのかもしれません。ただ、それが分かったからといって、もうサンクコストであることには変わらないので、本棚は敢えてチェックしていません(笑)。

英語といえば、CNNで引退後の中田の番組をやっていたので、見てみました。英語もそこそこいけてますね。個人的に気になったのは "you know,"を連発していたこと。私の考え(正しいとは限りません)では、あれは日本語でいえば「えー」「えーと」「んー」みたいな感じであって、できれば言わずにクリアにしゃべった方がいいんじゃないかと。特に、母国語じゃない人は使わない方が美しいような?ただ、you knowって、教科書には出てこない割に、ネイティブの人はかなり使いまくるから、ついつい真似しちゃいたくなるんですよね。ベッカムなんて、話の半分くらいはyou knowじゃない?みたいな。ただ、これについてはホームステイ先の人は intelligenceを疑われれるから真似しない方がいい、なんて言ってました。ただ、基本的には意味が通じれば何でもいいってことで、人それぞれ好きにやっていけばいいんじゃないかと思います。Ocean's 11でも、特にクルーニーあたりには、あんまり you know, は出てこないですね。

posted by LHNMeaning at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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