2009年07月30日

居酒屋・カラオケ完備マンション

現在住んでいるマンションには、従来から地下1階に創作居酒屋が入っていたのですが、今回新たに1Fに居酒屋と同系列のカラオケボックスがオープンしました。どこの繁華街だ!という感じですが、普通のマンション。でも、駅徒歩30秒という立地からすれば繁華街といえばそうなのかも。別に、部屋の前まで酔っぱらいがくるようなことは皆無なので、別段問題はないのですが。

これは、考えようによっては、居酒屋・カラオケ完備マンションともいえるわけで、そういう観点からすると面白いかも。完備施設は、普通の料金とはいえ板橋価格ですからリーズナブルに利用可能、みたいな。といいながらも、結局居酒屋は一度たりとも利用したことがないんですけどね。一度は行こうと思ってますが、案外そんなもんでしょ。オープンしたカラオケは、16〜5時の営業。夜は普通の料金しちゃいますが、16-19時の3時間についていえば、1人利用の場合100円/30分(ワンドリンク制)。2時間歌ってドリンク込み1000円でお釣りがくるかどうか(ドリンク価格次第)という感じで、この時間に利用する限りにおいては非常にリーズナブルといえるのかも。設備等は行ってみないとわかんないんですが、ノボリにはプレミアDAMとか書いてあったし、この時期にオープンする以上は相応に最新機種が置いてあるはずです。てなことで、こちらは居酒屋に先駆けて利用しちゃうかもしれません。一人カラオケで。



朝の通勤時に異常に汗をかく日々。通勤で使う地下鉄の空調の入り方が非常に渋く、はっきり言って暑いです。何を考えているのやら...。後は、朝にシャワー浴びて、あまり時間をおかずに出発していることも悪いのかも。つまりは、シャワーで体内に蓄積された熱が十分に放熱される前に出かけてしまっているということでしょうか。これは、15分ほど早起きして、エアコンで涼む時間を作ればよいのでしょうが、これはこれでなかなか難しい。他の処方箋としては、シャワーの終盤に低温シャワーを浴びて熱を取ってしまうというのもあるかな。朝からガンガン汗かいてしまうと一日中不快になっちゃうので困りものです。



仕事は夏休みモードなんてわけにもいかず、現在進行中でいろいろ頭を悩ます案件もあれば、今後やるべき案件も盛りだくさんかつプレッシャー。さりとて、「今週中に物干し竿100本売約してこないと指詰めるぞゴラア」みたいな状況ではないので、少々の苦労なら買ってでもしなさいっちゅーことで頑張っていくしかないんでしょうね。まあ、あんまり高いexpectationを持たないということが基本なんでしょう。

健保組合から血管をつまらせないための冊子が送付されてきましたが、こういう人は心筋梗塞の確率が高い!なんて書いてあって、それは「1 負けず嫌いの人、2 完璧主義の人、3 怒りっぽい人、4 気が短い人、5 心配性の人」だって。まあ、基本的には精神疾患になりやすい性格とほぼ一緒だし、要はこういう人は早死にする確率が高いということですね。無論、それはあくまで大数の法則が効く場合であって、私という個のサンプルがどういう末路を辿るかというのは、かなり大きな分散があるはずなんですけど。ただ、60歳くらいまで生きるのであれば、後はその先はどの程度寿命が残っていようがあんまり大差がないようにも思います。無論長生きしたいという意見は存在してよいし、否定しません。とりあえず40年弱生きたという事実だけでも、まあ十分といえば十分ですけどね。20歳になるまえに死んでしまうなんてのは確かに残念な気がしますが、30も後半になってしまえば、そこまで「早すぎる...」なんて嘆く必要もないんじゃないのかなあ。相対的には早いけど、絶対的には大したことないんじゃないか。100と1000、1000と10000の差は等しい、つまりは対数的なのかな。自然対数あたりが丁度いいかな。7歳と20歳の差と、20歳と55歳の差は等しい、くらい。30歳だと10歳差の結婚は珍しいけど、50歳だと案外普通だったり。それに、人間の成長って、限界成長逓減法則があるような気もするし。

話がずれましたが、こういう性格は健康に悪いなんていわれても、性格がそんなに変わるなら苦労しませんよ、という視点は持っていてはダメなんでしょうかね〜。



松屋のうまトマハンバーグ定食はキャンペーンで500円ですが、これは非常に良好。世の中のシェフや料理人といわれる人たちは、自分がはたして500円でこれと同じ効用を提供できるのかどうか、一度試しに自ら刮目して食してみるべきではないでしょうか。7月は10回くらい食べたような気がします。
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2009年07月29日

CDスタンド自作

ふと思い立って、CDスタンドを自作することに。もちろん、安く買えれば済むのですが、近所の大型スーパーや100円ショップを見る限りでは1枚立ての手頃なやつはなかったので、では自作するかなと。ネットでかなりピンポイントな作例など見つかったので、余っていたダンボールで作業開始。極めて簡単です。一応、CDを乗せる足の開き幅が11cm程度なので、これで直角二等辺三角形の足を作るには、HP12cを用いて、

11 ENTER 2 SQRT ÷ 2 ×

と操作、15.56cmを直角に折れば適切な開き加減になるだろう、みたいなことをやり、最後にCDを支える背骨をくっつけて完成。背骨を柱状にする際はホッチキスで圧着、背骨と足の接続は手持ちのホッチキスでは厳しかったので、ノリをつけた上で、セロテープで補強。そんでもって完成したのがこれ。

2009072901.jpg

CDを乗せてない状態だと、なんだか貧相ですが、CDを乗せてしまえば自作品だか市販品だかもはや判別できない程度には様になってきます。PC組み立てたり、カーオーディオ付けたりという、部品組み立て系の作業は相応に経験があるものの、何の変哲もない素材を加工して何かを作るとなると、日曜大工歴なし、工作は恐らくは義務教育時代以来ということになるのですが、さすがにこの程度ならね。市販品買う場合に比べて500円程度はセーブできたかなあ?

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2009年07月28日

双眼鏡 Vixen アリーナM8×25 購入

双眼鏡をまじまじと購入するのは、小学校低学年のころに星を見るために双眼鏡(天体望遠鏡は高すぎて買ってもらえなかった)を親に買ってもらって以来、ということで実質的には初めてとなるわけですが、Vixen アリーナM8×25を購入。(Vixen

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ビックカメラ.comにて、ポイント込みで5,600円程度なので、安価な部類かと思いますが、ネットでの評判等を見る限り、そんなに悪いチョイスではないのかなと。もっと高いものは無数にあるけど、ビギナーには安価かつ、安かろう悪かろうほどではないということで、ほどよい導入といえるのかな。ビックカメラ.comでは初めてのお買い物でしたが、登録すればリアルのポイントカードと共用化できるみたいで、それなりに使い勝手は良さそうです。問題は、ビックカメラが最安というケースはポイント込みでみてもそれほど多くないということで、そんなに利用頻度は高くならないんじゃないかと思います。一応、本件は最安ゾーンではありましたが。(だからこそ、初めて利用したという次第。)24時間以内出荷なので、週末までには到着するかな。

購入目的は、8月下旬の某ライブ用。それ以降は何かに使う機会があるのかないのかわかりませんが、家に一つくらいあってもいいでしょう。
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喧嘩商売16

木多康昭「喧嘩商売」vol.16読了。うーむ、ついつい買ってしまいました。ヤンマガは本作、「湾岸MIDNIGHT」「頭文字D」の3つは必読です。私はひょっとするとマンガを読まない人だと思われているかもしれませんが(?)、そんなことはありません。マンガ差別廃止論者です。優れたマンガは、そんじょそこらの活字や映画などには負けません。マンガを読む人はダメで、活字を読む人がインテリっぽい、なんて思う人は、きっとその人の中に活字コンプレックスがあるからだと推測します。


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2009年07月26日

ようやく、2009年初的中

函館記念は、マヤノライジン・サクラオリオンの馬連1点、加えて3連単を1着マヤノ、2着サクラで少々。結果、馬連ヒットで、今年初めての的中、それでもって、恐らくは年初時のPAT残高あたりに戻ってきたのか、ちょいプラスに転じたか、そんな感じです。3連単は惜しくもサクラが頭になってしまったおかげで不発、マヤノ→サクラだったら、3着も引っかかっていましたので少なくとも推定50万円オーバーの払戻しだったわけですが、まあサクラ頭というのは考えもしなかったわけだから、これはまあ外れても納得するしかないですね。

実はすごいかもしれないと思うのは、15年前くらいにPAT開設した際に、10万円ほど入金したのですが、それ以来補充したことないんですよね。逆に、的中して出金したこともないので、PAT残高はまさしく過去15年ほどのの収支の結果(数回、競馬場に直接出向いた際の収支はのぞき)となっているわけですが、それが相応にプラスになっているということは、信じがたいものがあります。ここ数年は、だいたい、平均すれば二週間に一回程度、メインレースを買っているので、年間25レース程度やっているんでしょうか。で、ほとんど外れるのですが、年に1回程度それなりに的中して戻す、みたいな。
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アマルフィ

真保裕一「アマルフィ」読了。映画も一応観ました。映画化作品における小説vs映画ということになると、小説に分があることが多いのですが、本作は映画の方が案外楽しめるかもしれません。それは、最初に映画ありき、そして小説盤は映画のシナリオのプロットをベースに映画とは少々違う作品に仕上げた、という経緯によるものかも。後は、映画の方が織田裕二などキャラの作り込みが良くできているという面もあるのかな。現在、k5horic罹患中だけに、どうしても比較してしまうのですが、作り込みはどうしても東野作品と比較すると甘く感じてしまいますが、これは比較対象がそもそもハードル高いのかも。全体的にはそれなりに楽しめます、と思います。

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2009年07月25日

私が彼を殺した

東野圭吾「私が彼を殺した」読了。これで15冊目。本作は、私のような凡人が普通に読んだら最後まで読んでも誰が犯人かわからないというタイプの推理小説。そういう前提のもと、気合いを入れて自分で推理したい人には歯ごたえがあるんじゃないでしょうか? これもまたピュア・エンターテインメントですかね、存在意義としては。

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2009年07月24日

2300突破

PVライブラリは2,300を超えてきました。

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眠りの森

東野圭吾「眠りの森」読了。比較的古い作品で、携帯電話の代わりにポケットベルや留守番電話が活躍。ただ、それ以外には時代を感じさせるような要素はなく、その点はストーリーもまた同様。本作もまた秀逸なエンターテインメントです。

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2009年07月23日

キャッシュマネジメントシステム導入・運営ガイド

中村正史「キャッシュマネジメントシステム導入・運営ガイド」読了。国内CMSに関心を持つ人にとっては、ベーシックなところから痒いところまで届く、実務家による良書です。もちろん、関心を持つ人にとっては、ですが(笑)。どうも、この手のセミナーで無料で配られてるみたいなのですが、私の場合は、内容的に、自腹で買っても悔い無し!でした。


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2009年07月22日

時にはリアル書店も有用

本日は帰る途中に、以前の勤務地の側にある丸善丸の内店に寄ってきました。仕事関係でちょっと欲しい本があったのですが、良作か駄作か一応判別した上で買いたいなあということで、amazonでいきなりクリックするのは気が引けましたから。この手の本って、結構当たりはずれがある割には相応の値段がしますからね。で、手に取ってみた結果、ちょっと迷いましたが、これなら3,000円はペイするかなということで購入。

読んだら記録しますが、この本、社費ならまだしも、自腹で買う人間は果たして100人いるのだろうか?というくらいのキワモノです。内容は数式が飛び交うような難しい物ではなく、むしろその対極なんですけど、テーマが極めて渋い。潜在読者母集団自体がそもそも限られてます。発売からそれなりに経つのですが、無論、第1刷ですよ。

しかし、そういう本が、ちゃんと棚に並んでいるというところに、丸善旗艦店の凄さを感じます。もちろん同程度の本屋はいくつかありますが、それでも、そんなに数が多いわけではないでしょう。今回みたいにamazonでいきなり買うのは躊躇するケース、こういうイザという時には、品揃え豊富なリアル書店も有用です。後は、散歩するにもいいですね。



なんか日食があったみたいですが、物理学を持ち出すまでもなく、星が重なればああいう風に見えることはわかりきったことであって、それを見るためにわざわざ島に行ったりするというのは、相当暇なのでしょうか?とミもフタもないことは、あんまり言っちゃいけないんでしょうね〜。まー、好き好きですから、見たい人が見に行くのを止めませんし、とやかく言う権利もないか。しかし、太陽の手前に月が来れば、ふつーああいう風に見えるでしょうし、電球の手前にゴルフボールかざすのと、視覚的にも大して差がないような...、いや、やめときましょう。

日食もいいけど、こういう光景もなかなかのものです。
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中学生からの哲学「超」入門

竹田青嗣「中学生からの哲学「超」入門」読了。書評を読んで、というキッカケですが、こういうのは同著者の著作をどれくらい読んでいるかということにも依存することを再認識。書評者はひょっとすると初めてなのでしょうが、私は竹田氏の著作はそれなりに読んでいるので、これまでの主張は基本的には変化してないよね、ということを確かめたという程度の読後感。間主観的な領域において、より納得感・妥当感の高い共通了解を探しながら社会に接していこう、というものですね。個人的には、わかるんだけど、それって、すごくマジメで正直な人が集まらないと成立しない場ではないのかなあ?という限界感(私自身が自分をそういう活動にコミットさせていいという確信が持てないという意)も感じます。否定もしませんし、真っ向勝負系だなあ、と好感を持っているんですけど。


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2009年07月20日

片想い

東野圭吾「片想い」読了。そろそろ主要作品はカバーしちゃったかなと思うので、k5horicにも治癒の目処が立ったというところでしょう。テレビで偶然「白夜行」の再放送を見たことをキッカケに、5月末に「容疑者X」読了を皮切りにこれで13冊。作品数だけいえば、まだ数倍は存在するみたいですが、これ以上行くと単なる惰性になるようなゾーンに入ってきたのかな。まだ未読の方は、過去1月半の読書カテゴリをご覧いただければ、recommendationは言わずもがなかと。

本作テーマの一つに性同一性障害があったわけですが、いわゆる社会問題系をテーマにしてしまうとどうしても説教臭さが出てしまうところは、言い方が難しいところですが、私を含めて多くの人が抱えている制約っぽい何かの存在を示唆しているようにも思えます。そこから更に一歩踏み出すことが難しい、というか、どうすればいいのか想像がつかないという感じ。現状認識から、それに対するアクションに至るまで(処方箋と言っていいのかどうかも憚られる)。

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2009年07月19日

HP35s購入

時間の問題という自覚のあったHP35sをアキバにてゲット。昨日、雀荘で備え付けの電卓でまともに計算することができなくなっていたという感慨から、RPN電卓を一つでも多く確保しておくべきかという動機が最後の一押しになった模様です。

例によって強力無比なブリスターパックに入っているので、帰り道に喫茶店でちょっと開けてみて...なんてことは不可能。実家で解体作業が必要です。開封してみると、大きさはそれなりですが重量はそうでもない。いい感じのケースも付いているので、カバンの隙間に押し込んで携帯するのにも良い感じ。これまで買っていたのは金融電卓なので純粋な関数電卓としてはこれが初体験。ザックリの比較としては、元利均等計算や債券価格計算がすぐにできない代わりに、科学計算系の機能が多くて、恐らくはプランク定数等の物理定数がプリセット(使うかどうかは謎ですが)されていて、てな感じでしょうか。

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キータッチは12cほどのカチカチ感はなくて、17bII+と同等のクリック感(結構丁度いい感じで押しやすい水準)。20bは論外ということで。今回は最近よく悩まされていたキーの反応が悪いなどの初期不良はない感じ。まあこれが普通なんでしょうけどね。仮に初期不良があっても中国サポセンの対応は良好なので無問題ということは確認しておりますが。



あと最近では、14日(公式リリース日の前日)にAmazonからこういった品も到着済。作曲陣は広瀬香美、トータス松本、Kiroroの二人、BEGIN(カバー)、スキマスイッチ、ケツメイシ等、錚々たるものです。

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iPodについては継続検討なのですが、touchの16GBが3万円程度であることを考えると、nanoの16GBに2万円とか払うのは、いかにも中途半端な結果に終わってしまうのではないかという考えになってきました。nano買うくらいならtouchじゃないか、と。nanoでいい程度の気持ちなら、shuffleで十分ではないか、と。touch買う場合は、iPhone買うシナリオにおける着地戦略をどう考えるか、ということもありますね。しかし、改めて思うのは、1GBの第2世代shuffleに、お気に入りの曲を240曲(公称、128kbpsベース)ぶちこんでシャッフルさせておけば、それってかなり幸せな環境ではなかろうかと思うのです。ロスレス対応ならついついロスレスで入れたくなりますが、非対応となればもうこれは割り切って転送時に128kbpsAAC変換オプション付けて公称通りの曲数転送すれば良いわけですしね。そもそも私の耳の場合、128kbpsAACとロスレスの違いを聞き分けることは難しいわけで、どちらかといえば心理的なものに過ぎないってことになってますし。以前、128kbpsのMP3とapple losslessをcompanion3+SE-90環境で聞き分けにチャレンジしましたが、目をつぶってシャッフルすると、私の場合は完全に判別不可能だったという前科もありますしね。ということなら、当面は現行shuffleを使い倒す、というのがメインシナリオか。



先日導入したシューズ、adidasのrakuniですが、しばらく履いてみて、私の感覚ではこれまで経験した中では最もフィット感に優れた一足。無論、私のスニーカー歴など大したことないんですが、これは「身体の一部」といった履き心地です。rakuniシリーズがいつまで継続されるか不明ですが、もうスニーカーは一生このシリーズの買い換えで良いのかも。宣伝費はもらってませんよ。
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天空の蜂

東野圭吾「天空の蜂」読了。これは、「逆襲のシャア」ですな。

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2009年07月18日

2年半ぶりに麻雀

12日連続勤務の最終日、金曜の夜は久々に麻雀。2年半ぶり。6半荘で、トップ2回・2位2回・ビリ2回(ハコ1回)、チップはちょいやられで、ほぼトントン。意外と平和な結果となりました。久々の休みは3連休。

さて、世間では仕事ができるだの、できないだの、成果主義だの評価だのなんだのと言っておりますが、いわゆるサラリーマンの世界では、所詮やることなんて決まっていて、その中で、ちょっと上手にやれる人がほめられたり、といったことにすぎないわけで、基本的には箱庭的世界観の中でのささやかな話題にすぎないんだよね、という大局観は改めて必要なんだろうなあと。こういうことを言ってしまうと、評価制度の設計なんてしている人事の方なんかはむかつくかもしれませんけど、所詮そんなものです。その箱庭生活をcomfortableと思う人はそれはそれで良いことだし、くだらんと思う人がいてもよい。その辺は好き好きでしょう。

RPN電卓に慣れると、通常の電卓が使えなくなるというのは大袈裟だ、という主張がありますが、私の感覚だと、RPNに慣れると、通常の代数記法の電卓を猛スピードで打つことは難しくなるのではないかというのが実感です。上記の麻雀の点数計算で、備え付けの代数記法の電卓で集計をしようと思っても、ついつい押し間違えてしまいます。でも、「この電卓、私は打てないから計算お願いします」と言っても、真に受ける人は誰もいませんでした。本当なんですけどね〜。
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2009年07月17日

民主党マニフェスト骨子

民主党マニフェスト骨子を日経紙面で見かけましたが、思わず、自民党のマニフェストの読み間違いか?と感じてしまいました。詳細は置いておきますが...。一応、「ヘマしたら交代される」という緊張感を保持するという意味で、二大政党制を志向しているのですが、この調子だとあんま意味がないかも。どこに投票するかなあ。

そういえば気がつくと都議会選が終わっていましたが、気のせいか、投票用紙が届かなかったような気がするのですが、私は何か勘違いをしているのか、それともチラシと一緒に捨ててしまったのか。こういうことは初めてです。今回は私には投票権が無かったとかいうことってあるんでしょうか?

ソフトバンクからの請求は、予想通り、最低料金+1,000円強の仕上がりで、私のパケット試算は正解だったことになります。あれだけwebを使ってこの程度で済むのなら、やっぱりiPhone買うまでもないのかな、という気もしてきて、揺れています。そもそも、現在の労働環境だと、iPhone触る時間さえ全く確保できないんですけどね。

さすがに疲労蓄積してきたのか、今日は久しぶりのスプラッシュアンドゴー。早足で駅まで歩くものだから、暑さも倍増です。都営三田線の駅空間の空調はあまりにも甘すぎるような気がしますが、どういうことなんでしょうか。車内は多少はマシですが。

米CIT株は0.46ドルとかになってます。パリバショック前は50ドル。
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2009年07月15日

さまよう刃

東野圭吾「さまよう刃」読了。少年法、ですね。それはともかく、もうすぐ、行き着くところまで行き着くことができそうな雰囲気になってきました。

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2009年07月13日

もうひと踏ん張り

なにゆえに日曜のこんな時間に仕事から帰ってきているのか意味がわかりませんが...

まあ、週央にはピークを越えられるのではないかと思いますので、その暁にはフレックスで早退するなど、ちょっとゆったりしたいもんですね。
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2009年07月12日

悪意

東野圭吾「悪意」読了。ネタバレ防止で内容には触れないとして、これまた良くできてます。何かを感じるというよりは、娯楽系。

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2009年07月11日

某LIVEチケットゲット

8月下旬にZEPP TOKYOで行われる某LIVEのチケットをゲット。一応抽選に通った形ですが、倍率が1倍以上あったのかどうかはわかりません。同行者は募っても現れないことが濃厚だったため、1枚のみ、1人で突撃予定。今週末は四半期末明けということで例によってダブル出勤となりましたが、当イベントを楽しみにしつつ、それまでは仕事等に励むことにしましょう。ライブはかなり久しぶりのような気がします。5年振りくらいかかな?もうちょっと出かけてもいいような気もしますが、どうにも忙しくてそこまで気が回らないのは悲しいことなのかどうなのか。最近は東野作品の人情に惑わされたりもしておりますが、やっぱりモームの人生無意味論が現実的だよなあと思うので、そうすると、仕事しかしない人生だろうが、趣味や家庭に充実した人生であろうが、結局は似たり寄ったりということになるのですが。
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2009年07月10日

分身

7月に入り、予定表はまっさらなのに、なぜか毎日家に着くと0時、みたいな日々に再突入しています。まあいいか。

そんな中でも、東野圭吾「分身」読了。これは、わざと筋を見せつつも、じゃあ具体的にはどう進むのさ、というあたりを楽しみにさせながら読ませるタイプかな。ただ、この手の話で、「現代医学の危うさを...」なんていう書評をしたり顔でつけたりするのは美しくないですね。これって、単にミステリーの題材にしているだけであって、それ以上のものではないと思います。ということで、エンターテインメントっすね。

「白夜行」あたりになると、ある意味ではブコウスキー的な世界観を示したりしているようにも感じられて、それなりに伝わってくるものもありますけど。

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2009年07月07日

iPhoneのファイナンス

「飲み物くらい、好きに飲んでもバチは当たるまい」ということで、ここしばらくは、仕事のある日は、一日に5〜6回は自販機で飲み物を買っています。割安な90円自販機ですが、1日平均すると500円くらい。これが20営業日だとすると、10,000円/月。これをちょっと控えて、2〜3本/月にすれば、5,000円が浮いてきます。ということは、毎月パケット上限まで使って、機種料金(新スーパーボーナス24回)を払ってもおつりがくるではないですか。

あとは、「縛られてもいいのか?」「何に使うのか?」という点をクリアすれば...。
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白夜行

東野圭吾「白夜行」読了。私はTVから入ってしまいましたが、まだの人には、小説から入ることを勧めます。でも、小説読んで見ても、TVの脚本もあれはあれで上手にまとめられてるなあと。一歩間違えればもっと駄作になりうるリスクもあったはず。やっぱ武田鉄矢パワーか。約850ページ。足元1週間は、決して速読力のあるわけじゃない私が2,000ページ以上という状況。まだまだ枯れてないということでしょうか。他にやることもあるのですが、セーブできない場合は、とりあえず自律的にストップするまで、流れに身を任せるというのも一つの方法かと思いますので、とりあえずそういう手法を取っているということで。

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2009年07月05日

iPhone 3GSを触ってきた

最近、池袋では用事を済ませるだけだったのですが、今日は久しぶりにぶらぶらと。



ソフトバンクショップでiPhone 3GSを触ってみましたが、宣伝通り、サクサク動く感じで、これは案外良いかもしれない?と感じてしまった次第。Web閲覧はスムーズだったけど、接続は無線LANだったのか3G回線だったのか、ちょっとよく分かりません。あれで3G回線だったとしたら、なかなかのものです。現在のケータイは中古だったので、2年縛りの残債はありません。したがって、機種交換すれば、月1,000円程度の端末料金負担だけが現在比での負担増という感じでiPhone 3GSに移行することができます。これだけなら、iPod Touchを買うと思えば、全然ペイする範囲内。通信を使えば、現在は基本料金だけで済んでいるパケット定額が、最大3,500円程度の負担増になると。現在は2,500円程度/月をSBMに支払っていますが、これが、通信しない月で3,500円、フルにパケット使うと7,000円になるというわけですね。この月額料金は気になるところですが、ちょっと前までは普通に毎月5,000〜6,000円のケータイ料金を払っていた時期もあるので(2,500円に落ち着いたのはホワイトプラン移行後)、そう考えると、萎えるほどの負担増というわけでもないのかも。

最後の気がかりが、2年縛り(実質的には2年3〜4ヶ月みたい)の間に何が起こるのか。1年に1回モデルチェンジするならば、2回は指を咥えて見ているか、それとも多額の残債を支払って機種交換に踏み出すか。そういった、金銭的な面もさることながら、精神的な縛りをふりほどくことができるかどうかが私の購入判断ってことになるのでは。果たして使うのか?という点もありますね。大人のオモチャとして非常に魅力的なんですが、簡単なネット接続なら、現在の920SHでも案外使えますし、6月はそれなりにパケット消費したのですが、それでも私の手計算によれば25,000パケット程度で、パケット定額の基本料金+1,100円程度で収まっている模様。音楽は、やっぱりiPod Shuffleのwearable度合に代わるものはなかなかない。とすると、現行体制でもいいんじゃないか、という判断も合理的かな。と、わかっていつつも、実物を触るとついつい興味をそそられますよね、ということですね。現在は3GSの出たてなので、移るなら今のうち、なんですが。



工事中だったことは知ってましたが、池袋西口のエチカがオープンしてからは初めて通りました。全然雰囲気が変わりましたね。以前の西口地下道は、一歩間違えると、いつオヤジ狩りに逢ってもおかしくないような雰囲気がムンムンしてましたが、今はそういう想像さえできないような賑わい。ただ、ショップのメンツ的に、私がお金を使うような店はなさそうでしたけど。

ユニクロで、ドライメッシュTシャツを2枚追加購入。先日、部屋着用に試しに購入したのですが、サラサラしてて、シワにもならず、汗を吸ってもコットンみたいに気持ち悪くならないということで、これは高温多湿な日に外出する際の強力な武器になるらしく、じゃあ外出時用にもね、ということです。いわゆる、サッカーとかのユニフォームに使われるような素材。セールで690円。ポリエステル的な着心地の悪さも皆無です。Tシャツはコットンじゃなくちゃね、というのは10年前の感覚かと。現在の合成繊維は侮れません。もちろん、汗吸い用下着としてのコットンの意義は否定しません。私は着ませんけどね。

昼間は、一人でイタリアンに入ってカウンター席でランチしてたのですが、隣の、20代前半と思われる女性2名が、資産運用の話をしていたので、ついつい興味深く聴いてました。うち1名が恐らくFP的な仕事をしているものと思われます。なんてったって、いきなりそういう隣席者から、「ドルはなんだかんだいって基軸通貨だから、ドルが下がったら他の通貨も下がるから...」なんてフレーズが聞こえてきたら気になります。しかも、前段は良いのですが、後段については、ついつい、「君たちが生まれたころは、ドルは360円とはいわずとも、例えば200円とかだったんだよ...」と突っ込みたくも。もちろん何も言ってませんが...。ちゃんと、外貨預金は往復2円ぶち抜かれるなど、ポイントは押さえていたので、それなりに勉強はしている模様です。職業が、銀行か証券のリテールとかでしょうか。生保の話もしてたんですが、これは想像するに、現在はリテールのFA業務では銀行であっても、トータルの資産プランニングの話くらいするでしょうからね。後は、ボラの大きい投資対象について、「ギャンブル」という表現をしていまして、どういう思考でここに至ったのかはわかりませんが、そのコトバだけとらえると、なかなかわかってらっしゃるじゃないの、と。まあ、色々勉強することは良いことです。
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科学の世界と心の哲学


小林道夫「科学の世界と心の哲学」読了。この著者はデカルトが専門なのかなということが窺えますが、どうにも何が言いたいのかよくわかりませんし、ヒュームの懐疑論を斥ける論理も意味がよくわかりませんでしたし、いわゆる学者先生の書き物ってこういう感じだったよね...ということを思い出させられることになりました。テーマとしては、重要なのですが。心身二元論。意識ってなんなのさ、というのはあまり突っ込んだことのない分野なので、もうちょっと勉強しないといけないなというリマインダにはなりましたか。

科学の世界と心の哲学―心は科学で解明できるか (中公新書)
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2009年07月04日

映画版「手紙」

こんどは、映画版「手紙」鑑賞。「秘密」とあわせてTSUTAYAオンライン半額クーポンで1週間レンタルしていたのでした。悪くないと思いますが、小説の方が感情描写を細かくできるから、映画だとちょっと淡泊な感も。

手紙 スタンダード版 [DVD]
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幻夜

もはや、fatal k5horic か。

東野圭吾「幻夜」読了。約800ページ。なるほどね....という感じ。本書は、読者本人の心情をあぶり出されるというよりは、ジャンルとしては読者として純粋に楽しむエンターテインメントという位置づけかな。

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2009年07月03日

オリコンチェック

上戸彩「Smile for...」の発売週オリコン週刊チャートが出ているのでチェックしたところ、8,854枚で初登場10位。まあまあではないでしょうか。ちなみにトップは遊助の「たんぽぽ」他で、176,185枚。2位はなんとAKB48「涙サプライズ!」104,180枚。彩ちゃんの12倍弱ですか、ここまで差が出るとはね〜。AKB48って、パッとしない印象があったんですけど、それはあくまでモー娘。等との比較であって、ユニット単体でみればかなり成功しているんだろうな、と今さらながら感じた次第。
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レイクサイド

k5horic、とでもいうのでしょうか。

東野圭吾「レイクサイド」読了。長編だけどページ数は抑えめ。Amazonの評価とかみると好き嫌いあるみたいですけど、まあ決して「金返せ!」なんてことにはならないので、十分でしょう。

巻末解説で、この著者の作品は、10人が10人納得するような形ではなく、人によって意見が分かれるような微妙な判断を登場人物に強いる...といったコメントがありましたが、なるほど鋭い。長編はそれなりに読後感がしっかりとしている作品が多いわけで、それは言い換えれば、その部分だけはシャンシャンにしていないということ。で、そういう判断を読んで、私は感情的にはある一定の思いを持つわけで、その思いを冷静に分析してみると、私の感覚の限界も感じられてしまうと言うことになるわけで、そういうことをさせてしまうというのは、案外凄いことなのかもしれません。

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