2010年02月11日

大宮

通過したことは数あれど、大地に立つのはこれが初めてとなる大宮へ。特になにがあるわけではなく、一度降りてみるか、というだけ。とりあえずは氷川神社かな、と、確か北東だったよなと適当に歩いていけば、長い参道のおかげもあって地図なしでも容易に到着。まあ、普通の大きな街という感じですが、なんにせよ知らないところに行ってみるのはそれなりに楽しいものです。今年は1度北海道へ行きたいものですが、夏か秋あたりに実現できるかどうか。さすがにこの時期は寒すぎる。冬がいいんだよ、という人もいるかもしれませんが。あ、転勤でも無問題です。

Omiya Hikawa Shrine 02 09FEB2010

Omiya Hikawa Shrine 01 09FEB2010

Omiya 09FEB2010
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2010年01月02日

一般参賀

一度くらい行ってみようかということで、一般参賀に出かけてきました。

Imperial Palace 02JAN2010

Imperial Palace 02JAN2010

素晴らしい陽気と青空で、日照下ではとても正月とは思えない暖かさでした。参加者は、当然といえば当然ですが、高齢者および海外からの観光客が目立ちます。
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2009年09月07日

鹿児島

遅めの夏休み、帰省の往路で鹿児島に寄り道しました。お題は、西郷終焉の地、城山〜岩崎谷を見ること、これに尽きます。

天気は上々、桜島はどうしても外せません。九州出身とはいえ、これが初見。灰が降るというのも体験できました。一瞬、小雨が降り出したかと思いきや、実は灰だった、みたいな。旅行者が偶然遭遇するならいいですが、住んでいる人は、こりゃ大変でしょう。

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夜景は「東洋のナポリ」と称されるらしいですし、ナポリ通りとかいう通りもありました。姉妹都市か何かでしょうか? それはともかく、城山からの夜景は一地方都市としてはなかなかのものです。

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どうせ一泊ならと、名門である城山観光ホテルに。これまで、まあ人並みかそれよりちょっと多いくらい世界各地のホテルに泊まりましたが、私の体験した範囲では屈指のホテルといえるようで、鹿児島ならここと決めつけてもあながち間違いではないでしょう。イスタンブール・ヒルトンや、ANA万座ビーチも良かったですが、城山観光ホテルはあるいはそれ以上かも。

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岩崎谷はマンションが建ったりしていますが、それなりに趣が残っているとはいえなくもありません。まあそういうことはどうでもよくて、個人的にはその場に実際に立つことができたというだけで十分。

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坂本竜馬は鹿児島へ新婚旅行にきましたが(鹿児島市内というより、霧島だけど)、先見の明があったと感服することになりました。あと、地方都市にしては、比較的すたれずに活気を保っているように感じましたが、福岡からこれだけ離れてしまえば、エリア内の中心都市として、相応の都市機能ニーズがあるということなのでしょうね。だから、福岡まで電車ですぐの久留米などは厳しい。
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2009年05月02日

川越

どこにも行く予定はなかったのですが、あまりにも天気がいいものでつい。そんで、東上線沿いに通算8年以上住んでいますが、川越は行ったことがなかったので。主眼としては、電車の中での読書タイム確保、ならびに、ぶらぶら歩きながらお茶して休憩しつつ再び本を読み読み、というコンセプト。結果としては目論見通り2冊読了です。

東上線下りに乗り込みます。
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東上線川越駅東口。主たる観光地にはこちらサイドから。
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クレアモールという商店街で、1kmほど続くとのこと。シャッターも少なく、活気が残っています。
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今年は桜を見る暇はまったくなかったので、緑でも。
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喜多院境内。いわゆる「川越大師」とのこと。
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城趾の川越城本丸御殿は、見事に工事中。ミラノのドゥーモが工事中だったことを思い出します。
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蔵造りの通りの側にある菓子屋横町。
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で、これが蔵造りの通り。どうやら、現在の連続テレビ小説「つばさ」の舞台が川越らしく、そのせいもあってか人出はかなりのもの。テレビ小説単体の影響がどの程度あるのかはわかりませんが...。
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シンボルマークらしい、時の鐘。
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帰り道は、お風呂の王様光が丘店で締めです。風呂上がりに、ポスターにあった「ゆあがりソフト ベイクドチーズケーキ味」に魅了され、湯上がりに食しました。お風呂の王様は土日祝でも730円、ソフトクリームも230円と良心的な値段で、1000円以上、高いと2〜3000円する一般のスーパー銭湯とは一線を画しています。
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風呂上がりの駅までの道が、また丁度良い気温と風で、北島選手ならずとも「超気持ちいい!」とつぶやきそうになりました。

特に期待もしていない一日でしたが、実はかなり充実した日になってしまったかも?
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2009年03月02日

会津若松〜郡山

諸般の事情から、週末に会津若松〜郡山に行っていきました。福島県は、学生時代に福島競馬場に行って、それから社会人時代はクルマでの東北旅行の際に通過した、そんな感じ。上記二都市の地上に立つのは初めてです。

郡山〜会津のローカル線車窓からの磐梯山。
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鶴ケ城(若松城)。天守閣は昭和に入ってからの復元ですが...
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飯盛山の麓から。
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郡山は駅前はなかなかのにぎわい。高層建築もあります。無論公共事業でしょうが。長野同様、駅前を少し離れると閑散とするあたり、いかにも地方都市といった感じです。
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上の写真の高層ビルから見た東北新幹線。地平線に伸びるその雄姿は、インフラ事業のものすごさを感じさせてくれます。人間がよくもこんなの作れるもんだな...と。
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同じくビルから見た安達太良山。これまでは、安達太良ステークスでしか馴染みがありませんでしたが、いざ見てみるとそれなりに存在感のある山です。
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最近のムードに沿うように、別に住んでも悪くないところかと思いますが、やっぱ東京以北はちょい寒い。東京以南がいいですね。といっても亜熱帯の沖縄まで行っていいものかどうかは謎です。沖縄は数日滞在したのみで、遊びでいくならあの気候もいいんですが、一年のうち半分以上が真夏というのは、実際住んでみた際に果たして何を思うのか。まあ、暑いとはいえ、東京の夏よりは気持ちの良い暑さなのかもしれませんけど、それでも湿度は高そうですしね。
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2008年11月24日

上田市〜長野市

思うところがあり、長野県上田市〜長野市へ一泊二日で行ってきました。詳しく話すとマニアックになってくるのですが、分かる人にはわかる、とだけ言っておきましょう。

軽井沢まで長野新幹線、軽井沢から上田まではしなの鉄道で。クルマがあるとなかなかこういう行動はとりませんので、クルマなしならではでしょうか。軽井沢までの新幹線は激コミでした。金融不安とはいえ、日本人の小金消費マインドはそんなに冷えてないようです。

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上田市名物と思われる「富士アイス」のじまんやき。

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とりあえず千曲川は見ておきましょう、と。

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上田〜長野は、同様にしなの鉄道で。長野市は、降りた瞬間は「意外と都会じゃないか!」と感じましたが、しばらく散策してみると、まあ普通の地方都市という感じでした。それなりに豪華なのはホント駅前だけですね。善光寺があるだけあって、ホテルはかなり多かったように思えます。

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長野県にきたからには、食事はすべて蕎麦。

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善光寺はさすがの人出でした。資金運用状況は果たしてどうなっているでしょうか。駒澤大みたいに大損こいて、境内を担保にして融資、なんて話にならなければいいんですけど。まあ損失が出ればお布施を緊急回収すれば大丈夫でしょうか。

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帰りは時間に余裕もあったことから、池袋行き高速バス。4,000円とさすがに安いです。連休の真ん中だから渋滞はないかなと思いきや、長野市内の花火大会、予想外の関越渋滞で、1時間ほど遅れました。とはいえ、寝てるだけなので、自分で運転するよりは楽ちんです。SAでのトイレ休憩も楽しい。SAでの途中下車って、昔から、なんかワクワクします。

LUMIXで動画を軽く撮ってみたのですが、案外良い感じです。30fpsなので動きはなめらか。HDで撮ると、SDカードのボトルネックなのか、PCサイドのボトルネックなのか、若干コマ落ち気味。丁度いいのはWVGA。これだと非常に再生もスムーズで、サイズも適量。デジカメでこのクラスの動画が撮れるとは、予想外です。8GBのメモリ積んでいればWVGAならかなり長時間撮影可能なので、今後は益々活用していきたいな、と。

こういった旅行でのスナップは、25mm広角が吠えます。そりゃ、画端は歪みますけど、別にいいじゃないですか、ということで。

サービスエリアでの無料配付誌。

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2008年08月31日

草津

職場の部内旅行で、草津に行ってきました。一泊二日。

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草津なんて夏に行くところではないと思っていたのですが、実は避暑地だということが判明。地理的にも軽井沢からそう離れていないのですが、標高も1000m以上らしく、夏でも30度以上になることは稀なんだそうです。実際、土曜日は雨模様だったため寒いくらい、日曜日は快晴ですが、暑くもなく寒くもない、快適な気候でした。これだったら、夏場は激混みの軽井沢よりもいいかも?と感じた次第です。どうも草津は温泉およびスキーというイメージで、夏場はシーズンオフという印象が強いのですが、草津ももうちょっと避暑地イメージもPRすればいいのになあと思います。とはいえ、空いているのは良いことですから、夏場は知る人ぞ知る避暑地ってことで現在の戦略維持でも、一定のユーザーにとっては好都合、ということかもしれません。

電車の場合、上野発の特急、最寄り駅からバス利用で、4時間はかからないですから、アクセスもそんなに悪いわけじゃないですね。
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2007年05月26日

沖縄

ビーチは海外優勢ですが、沖縄ならいい勝負ができるかもしれません。

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2007年01月08日

横須賀

3連休の一部で軽く横須賀へ。私の中で相対的には「遠出」の部類です。多分、クルマで通過したことはあったけど、訪れたことはこれまでなかったですしね。

驚くほど何かがあるわけではないですが、軍港だとか、どぶ板通り、記念館みかさ、何にせよ一度訪れる価値はあったのかなと。

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割と最近の話みたいですが、「横須賀海軍カレー」というのを街のブランドの一つとして売り出しているみたいですね。敬意を表して、食事は基本的にカレー。私は基本的に同系食が続いてもOKなタイプですし、カレーは好きなので問題ありません。

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カフェ「ウッドアイランド」。カレー人気店コンテストで一位とのことですが、最初の一杯であったためか、普通のカレーにしか感じられませんでした。色々と食べ込むと良さがわかってくるのかもしれませんが... 普通に美味しいです。

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魚藍亭。百年前の海軍カレーを再現した元祖の店、とのことですが、元祖海軍カレーではなく、ここでは牛肉入りカレーを注文。非常にペッパーが効いたカレーで、珍しい味でしたが、これはこれで旨い。どんぶりみたいな器で出てきましたが、実は食べやすいかも?

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横須賀海軍カレー本舗。海軍カレーのアンテナショップ併設。ここのはベーシックなレシピに近いらしく、比較的強いトロミがついています。味は、辛口を注文したので、スパイスは効いているものの、それでも非常にまろやかというかクリーミィな味で、これもまた旨い。

カレーというのは、基本的には旨いものなので、別に横須賀でなくともカレーは美味しいわけです。でも、こうやって街でプロデュースしてると、それは来訪客の一つの楽しみ方を提供してくれてるわけなので、個人的には結構いいんじゃないの?と。

しかし、日本系のカレーだけでも想像以上にバリエーションがあり得ることを再認識することになりました。加えて、本場(インド)系もまた色々美味しいし、香辛料好きの私としては、カレーは人生最大の食のテーマになるかもしれません。
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2006年08月06日

九十九里浜

遅い梅雨明け、もたもたしてると秋がくるよってことで、多分今週末しかないでしょう。日帰りで九十九里へ。

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現在は馬鹿げた駐車場代相場のおかげでクルマを持っていないのはご承知の通りですが、電車も悪くありません。例えば、御宿でいえば、総武線快速〜外房線各駅停車の乗り継ぎで、東京駅から2時間。休日に果たしてクルマで東京から2時間でいけるか?と考えると疑問もあり、案外電車も悪くないのかもしれないな、と。クルマは気分的に楽だし、自由度もあるんですけど、電車だったら音楽聴いたり本読んだり別の過ごし方もありますね。

さて、たまに海に行くのも悪くないですね。つい、2月に出かけたシドニーと比べちゃいますが、無い物ねだりはよしましょう。そりゃ、ボンダイビーチには負けますが、九十九里もそう悪くはありません。

ただ、日本の皆様はマナーが悪いですね。帰り際、砂浜を見るとみんなゴミを散らかしすぎ。特に、空き缶、空き瓶、吸い殻など。はっきりいって、シドニー周辺のビーチの方がみんなマナーがある印象。自分も含め、みんなで民度を上げていって、品の良さでも周囲から尊敬を受けるようになっていきたいものですが、現実は逆ですね...。

海水浴の一般論ということでいえば、日焼け止めが苦手。だからといって、使わないわけにはいきませんが、塗った感触も良くないし、特に塗った後の手は油っぽくてどうも落ち着きません。水に入るとすぐ落ちちゃうし、その割には洗ってもなかなか落ちない。

まあ、水で落ちるのは仕方ありません。これで落ちなくすると、洗っても落ちないってことで(もしくは危険そうな専用洗剤が必要)不具合もありましょうからこれは仕方ない。せめて、快適性だけでも向上できればと... 日焼け止め側での改善もできるでしょうし、利用サイドでの工夫も何かしらありうるかも。

ただ、年に1〜2回なので、ついついそのままにしちゃって、また翌年を迎えてしまうわけですが。



帰宅後の洗濯で、どうもどこかにティッシュが隠れたままだったようです。その仕上がりは、「悲劇」と呼ぶにふさわしい。紙繊維が細やかに分散し、衣類に付着しています。特に、黒いシャツや短パンへの付着は悲惨きわまりない。できることは、乾いた後にブラシで落として、それでも完全には落ちないから、着て、洗って、徐々に無くしていくしかないですね。それにしても、今回はどこに発生源があったのか、全くわかりません。
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2006年06月24日

大分

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ご存じの方は必ずしも多くないかもしれませんが、いわゆる「九州石油ドーム」です。大分トリニータの本拠地といった方がいいかな、え、それでもわからない???

Park Placeという巨大ショッピングゾーン+新興住宅地に隣接しており、大分市においてはかなりメジャーなスポットになりつつあるようです。

Park Placeの中にはヴィレッジバンガードも出店していました。噂には聞いていましたが、なかなかチャンスは無かったのです。ということで一通り視察しましたが、面白いコンセプトです。一応書店なのですが、テーマ毎に雑貨や関連グッズとまとめて本を陳列しています。店の雰囲気はドンキホーテ系。コアな客はできそうですが、一般客がどう感じるかがポイントかな。一般客に興味を引かせて、それぞれのジャンルに引き込んでいければ勝利でしょうが、実際どうなんでしょうね。ちなみに、年齢層でいえば、50代以上は完全に切り捨てている趣があります。
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2006年05月06日

赤羽〜東十条〜十条

今日も天気が良いってことで、一日中家で読書でもいいのですが、それももったいないだろうってことで、自転車で出撃して、途中休憩して喫茶店あたりで本を読もうという目論見。

自転車で行ける範囲(これは個人差がありましょうが)で、行ったことがない地域ということで、赤羽、東十条あたりまで出かけてきました。赤羽は、そこらの地方都市クラスで、思ったより活気のある町ですね。北区は王子もあるし、ちょっと見くびっていたかな。で、忘れていたのですが、赤羽にはカルビー本社があることを思い出しました。一階に「ポテトチップス博物館」でもあれば、恐らく日本人の90%以上に認知されている食べ物だけに、ツーリストの訪問アップも期待できましょうが、パッと見ではそういったものはなさそうな感じ。赤羽に戻ると、駅前も商店街も立派。京浜東北線で東京方面、埼京線で新宿方面へとアクセスも上々であることから、案外王子より便利かなと。

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続いて東十条へ。ここと十条はともに、10年ほどタイムスリップしたかなって感じの、古い町が好きな人なら東京の東側とあわせて、風情の残る町ですね。だからこそのお得感もあるのでしょう。生活に不便のない程度には何でもありそうです。人も多かったですね。以前住んでいた金町では商店街がやばいことになってましたが、案外元気な商店街てのも多いんだなと再認識。

東十条

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十条駅

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こういう天気のときに、知らない町をぶらぶらするのも案外楽しいもんです。
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