2010年12月23日

川嶋あい「I Remember feat. Joe Sample」

川嶋あいさんの新曲「I Remember feat. Joe Sample」シングルを購入。で、本日はららぽーと豊洲でのミニLIVE & 握手会にも行ってまいりました。現居だと、豊洲はチャリで10分程度で着いてしまうので、今日は比較的暖かかったこともあって問題なし。

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4月の「春の夢」以来、半年強はさんでのリリース。Joe Sampleって私は知りませんでしたが、有名なジャズ・フュージョンピアニストとのこと。それはともかく、今作はかなりいいですね。個人的には、シングルじゃないですが、アルバム「Simple Treasure」収録の「オネスティ」(これも良い)的な雰囲気。

詞は、「本当は 夢なんて どうでもよかったんだよ」のあたり、しんみり。でも、そんな風に感じるってことは、私もまだいわゆる人の心っていうのは若干残っているんだなあと。この辺は理屈の世界ではなく、自然と形成されちゃっている部分なので、自分に対しては隠そうとしても隠すことが難しいものです。

Aメロ・Bメロは、彼女らしいというか、いつもと変わらないな、という感じで、比較的凹凸がないのですが、サビのファルセットがポイントというか存在感のキモになっているかと。
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2010年04月11日

ザ・ベストテン 歌謡曲編 '78〜85

こういうの聴いているだけで、もうオッサンだな...と思われちゃうんでしょうな。しかし「冬のリヴィエラ」とか色褪せてない。

ザ・ベストテン 歌謡曲編(1978~85)
オムニバス 竜鉄也 山本譲二 細川たかし ヒロシ&キーボー 大川栄策 森進一 佳山明生 欧陽菲菲 五木ひろし 吉幾三
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2010年02月28日

パーセル「アーサー王」

某ルートにてゲットしたエルヴェ・ニケ指揮のパーセル「アーサー王」@神奈川県立音楽堂へ。一応広い意味でのclassicalはone of interestsとはいえるのですが、本件は「バロック」「声楽」といった点で、私のストライクゾーンから外れていて...。おそらくは死ぬまでに2度と聴くことはないんだろうけれど、一度はいいんじゃないでしょうか。しかし、この作品だって多くの人が全精力を注いで仕上げてきていることを考えると...世界は広いな。

あと、神奈川県立音楽堂も当然初めてのロケーションだったのですが、行ってみるとかなり歴史のあるホールでした。そのせいかわかりませんけど、座席サイズは、終戦直後くらいの平均的な日本人の体型に合わせてつくられたようなイメージで、現代人にはなかなか厳しいものがあります。外国生まれの観衆もそれなりにいたような気がしますが、大丈夫だったんでしょうか???

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2010年01月03日

PV 2700突破

PVコレクションは引き続き順調に増加中で2,700を突破。今年は3,000の大台突破が当面のヤマ。

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2009年12月19日

Happy Magic Live DVD到着

タワーレコードオンラインで予約していた上戸さんのLive DVDを週末に受け取り。発売日(水曜)に配送はされていたのですが、現在の労働環境では平日は受け取れません...。で、土曜日も出勤だったのですが、出勤前に再配達で受け取ってから出社した次第です。

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ライブは8月末にここで書いた通り素晴らしかったのですが、こうしてDVDで録画映像を見て、それは気のせいではなかったと確信しました。2009年は極めて限定的な音楽活動でしたが、初夏のコンセプトアルバムから8月のLiveまで、一流の仕事だったのではないかと思います。これはわかる人にしかわからないので、セールス枚数とか、そういうマスなところには決して出てこないんですけどね。

ブルーレイじゃないのは残念だったのか、危なかったというのか。画質はやっぱりDVDなりですが、もしブルーレイ版が発売されていたりしたら、このタイトルを観るだけのために大画面テレビとホームシアターとブルーレイ再生機を買ってしまいかねないところでした。

初回版には、DVD発売イベント抽選券が付いていたので、早速(というか締切は明日!)応募しましたが、シリアルNoが3000番台だったことを考えると倍率はかなり厳しい(応募2,000人で当選100人くらいだと20倍か)ことが予想され、単勝2倍の馬券でもそうそう簡単には当たらないことを考えると、まずもって当たらないくらいの気持ちでいるのが精神衛生上よろしいような。

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2009年11月29日

J-POPキャッチアップ(9)

スカパーの音楽番組を見ていて、柴田淳「Love Letter」に取り憑かれました。柴田さんは知ってはいましたが、あまり聴いたことはなかった。7分超の曲ですが、存在感のある声質と綺麗なメロディー。思わず外出し、最新アルバム「ゴーストライター」をゲット。

邦楽というのは、特に洋楽好きの人たちからは見下されがちなのですが、素晴らしい曲も数多く存在します。あと、アーチストのプロフィールとかで「若い頃聴いた音楽は?」とあると、だいたい洋楽が並んでいるのですが、ある友人と「あれって絶対ポーズだよね。中には本当に洋楽ばかり聴いていた人もいるかもしれないけど、松田聖子とか聴いていたアーチストだって絶対多いはず!」と喝破しあった記憶もあります。このあたり、根強い西洋(米国)コンプレックスここにあり、ということなので、まあやむをえません。個々の問題というより、国民性。

その点、柴田さんはwikipediaによれば、Sing Like Talking等にインスパイアされたらしく、ちゃんと地に足がついているようです。川嶋あいに続き、また聴くのが楽しみなシンガーが増えました。

Love Letter
Love Letter
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柴田淳
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2009年11月23日

PV 2600突破

録画用PCも復旧、順調に再稼働を開始しており、PVコレクションは2600本を超えてきました。まだHD録画環境はこなれていないため、当分はSD画質でいこうと思います。超解像モニタの導入で、質感もぐんとUPしました。ただ、これは三菱のグレアパネルに拠る部分が大きいようで、超解像技術がどの程度貢献しているのかは、あまり過大評価禁物かなあ、という感はあるんですけど。でも、超解像なしのモデルにしてあと数千円安く上げていたかというと、その選択肢はなかったような気がします。

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2009年11月21日

Happy Magic DVD予約

カメラペンじゃなくてレンズペンでしたね。

上戸さんの8/31LIVEのDVD予約がボチボチ開始されました。Amazonだと1000円くらいdiscountされているのですが、発売記念イベントの抽選券がタワーレコード限定配付なので、タワーレコードのオンラインで定価予約。イベントのコールオプションプレミアムが1000円ってことですね。まあ多分外れるんでしょうが、このくらいの負担なら許容範囲。

Happy Magic Booking
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2009年11月08日

中島美嘉LIVE in 早稲田祭

予定通り出撃。公演は正味1.5時間、入場からすれば待機時間含め2.5時間くらい立ちっぱなしだったかな。さすがに疲れました。さらに中島さんが登場すると後ろの女の子がずんずん前にきて(気持ちはわかるが)、一方で前を押すわけにもいかないので、行き場を失った中で堪能。熱気もあいまり、無茶苦茶暑くなりました。そんな中でも、ちょくちょくとVixen Arenaでステージ上をチェック。4,000人くらいのオールスタンディングで視野的には厳しいモノがありましたが、前方の人のアタマとアタマの間から、しっかり見えました。倍率は8倍あれば、余程広い会場じゃない限りはいけますね。

個人的には、事前から、彼女のvocalは繊細で危うげだけど綺麗なファルセットが持ち味だと思っていたので、相対的にはLIVEで映えるシンガーというよりは、ちゃんとした録音の方が堪能できるタイプだと思っていたので、LIVEはLIVEなんだよね、と割り切って参加するのがいいと考えていて、それは想定通り。録音は録音、LIVEはそれとは違うけど、好きならそれもまたいーじゃん!という感じですね。もちろん、ふつうの講堂ですから、音響面で不利な部分もあるわけだし。ドームとかとは違うけど、やっぱ国際フォーラムとかのホールに比べるとどうしてもね。

かれこれたくさん聴いていたので、全14曲は全部私の中ではおなじみの曲でした。やっぱ、しっとりした曲の唄い出しの部分などはゾクゾク来ますね。

これで当面はLIVE等の予定はなし。ただ、今度はちょっと毛色の違ったイベントへの出撃も検討中。
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2009年10月31日

川嶋あいLIVE

東洋大工学祭の川嶋さんLIVEに行ってきました。学祭ということで1時間程度。学祭だと、シンガーを知らないような観衆も来るわけですが、そのへんはさすがプロ、ちゃんと盛り上げてカタチにする術を心得ておりました。そして、これも学祭ゆえか、I WiSHの「明日への扉」もナンバーに。これは懐かしい。その他は新アルバムから数曲に、少し前の曲も相応に織り交ぜて。総じて素晴らしかったです。当面は首都圏でのLIVE予定はなさそうですが、次やるときはまた行ってみようかな、と。

東洋大工学部は東上線の鶴ヶ島にあるのですが、ここまでくると、さすがに地方って感じ。大学敷地内にも森があったり、ただ駅前はそれなりに商業施設も揃っていて、それなりに後背地人口はありそう。東上線で都内に通勤だと、個人的には川越でさえも限界を超えているような気がするんですけど(池袋まで出るのに30分乗車)、実際は川越のもっと先であっても、電車には人がたくさん乗ってるといいます。東上線の人って、我慢強い人が多いのかな...。池袋ってそんなにオフィスって感じじゃないので、みなさん恐らくは池袋からさらに乗り換えて通勤してるのでしょうが。これが片道1.5〜2.0時間コースってやつなんでしょう。

iPodを聴いていると、左側の音が飛ぶので、ついにShureおなじみの断線が来たかな?と思いきや、チェックしてみると1月半前に買った延長コードが断線だったみたいです。対策料金としてはヘッドホン買い換えより格段に安くつくのでありがたいのですが、1.5ヶ月で断線する延長コードってのもどうなんでしょうね。ELECOM製。個体差なんでしょうが、とりあえず次は他のブランドにします。100円ショップでいいじゃんと思ったので、地元の100円ショップを5箇所ほど回ったのですが、延長コードは置いてませんでした。鹿児島では見かけたのですが...。とりあえず近々どこかでゲットしておこうと思います。

ウェイトコントロールするには炭水化物の管理(特に夜)が重要ってことで、鶏肉を買ってきて塩胡椒で炒めて食べました。あと、キャベツ半玉も。キャベツを切るのはどうも面倒臭いので、次からは野菜炒め用のカット済野菜でもいいような気がします。キャベツ半玉60円よりは高いですが、カット野菜だって一袋120円くらいですからね。鶏肉と合わせても300円くらいで済んでしまうので財布にもやさしい。炭水化物はなしです。午前中は再び水泳に行って、その後に昼食代わりにプロテインを摂取。こんなことしてれば代謝も高まり効果アップを期待。体重って、なかなかすぐには減らないものですが、今のペースでいければ問題はないでしょう。ただ、最近、ちょっと前までは無茶苦茶食べていたんですけど、それでもそこまで太るってことはなかったんですよね。人間の身体は不思議なものです。

来週もまたLIVE。次は、早稲田祭の中島美嘉さんとなります。
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2009年10月26日

川嶋あい Simple Treasure

川嶋あい「Simple Treasure」、1週間強でかなり聴き込みましたが、これも素晴らしい出来です。ちなみにiTunesは再生回数が記録されるので見てみると、曲によって再生回数は違うのですが、アルバム全体で平均30回くらいかな。山谷はあって、「ドアクロール」は100回超えの一方、10回程度の曲もあったりして。個人的に彼女の良いところは、アルバムを聴くとどれがシングルなのか全くわからないところ、つまりそれくらい楽曲の平均水準が高いということでしょう。「ドアクロール」はシングルだったみたいですが、「Again」「オネスティ」は最初は"こりゃシングル曲だな"と思いきや、シングルでもカップリングでもありませんでした。上戸さんだと、曲については提供を受けるサイドなので、アルバムだとどうしても玉石混交になってしまうわけで、ここは仕方ないか。ただ、Happy Magicはアルバムコンセプトのもと全曲高水準でしたけどね。



仕事の話ですが、どうも私の場合は、慣れないルールに合わせて、というのが非常にストレスフルなのかな、という発見というか推定をしているところです。以前からそうだったのかもしれませんが、ヘンなルールの下ではなく、「なんでもあり」の戦いだと水を得た魚のようになる傾向があるような。既存のテンプレートに基づいて退屈にロジック構築したりするのは気が滅入りますが、何もない世界で「この1時間でこの30件の課題について是非を判断し決定せよ!」なんてことになると「燃えるぜ」という感じ。現在でも、局面によってはそういうシーンが出てくるのですが、確かに思い返してみれば、無意識にエネルギーが解放されているような気がします。ただ、他人のことも気にはしないといけないですよね。多分、他人にとっては、私がおとなしくしている方が心地いいんだろうなあと思います。逆に、「なんでもあり」モードになってくると、他人のことを構わず爆走(暴走はしてないつもり)しちゃいますから。爆走すると、一歩間違えると、他人のプライドや暗黙のルールなどを破壊してしまいます。目の良い人は、私のそういうところについて「やりすぎはいかんよ」とアドバイスしてくれたりするので、あながち的はずれでもないんでしょう。これはまあ程度問題だったり、技術的にフォローできる部分もあるでしょうから、変にエネルギーを制御しちゃわない程度に、ということで。この辺は、いつか再就職する際の判断においても、案外大切な視点なんでしょう。

こういうことの再確認というのは、どちらかといえばいいことです。その他、生活全般にも、少しだけ自己規律を回復させてもいいのかなという傾向が芽生えてきたかも。まずは、ちょっと緩んでしまっている体重を、ベストの60kg前後まで戻そうかな。それは痩せすぎという人もいますが、中肉中背は中庸で無難すぎ。じゃあ痩せすぎと太りすぎのどちらを志向するかといえば私の場合は前者。太っていても魅力的な人というのは、勝新くらいしか思い浮かびません。むしろ、170cm, 55kgとかいう人の方が、興味を引かれる人が多いかな。あくまで有名人の中での話ですけどね。ひょっとするとこのあたりは、かつて熱中したストア派の倫理観が残ってしまっているのかもしれません。60kgまで戻すには、4kg程度のダウンが必要。このくらいの体重変化なら、洋服のサイズが合わなくなるという問題も生じないので、経済的にも無害。
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2009年10月17日

川嶋あい SINGLE BESTもゲット

川嶋さんの「SINGLE BEST」もゲットしました。「525ページ」など、オリジナルアルバムとはバージョンが変わっているのも嬉しい。これより先に、昨日から最新アルバムの「Simple Treasure」も聴いてますが、歌い方を気持ち、しっとり系に変えたのかな?という感じ。まあ歌い方が変わったのか、アルバムの曲調によるものかは判別できませんが。

CDの売上が落ちるなか、Superflyはベスト盤ではないにもかかわらず結構売れたらしいですが、個人的には悪くはないとは思うものの、"和風R&B"とでもいうのでしょうか(よくわからんけど)、この系統の歌唱力をウリにするシンガーって、ちょっとお腹いっぱい。わかる人には違いもわかって良いのかもしれませんが、元を辿れば私はこの系統はあまり好みではないのかもしれません。みんな一緒に聞こえる。宇多田ヒカルにもMisiaにもはまることはなかったし、最近でいえばSuperflyの他にも、BENIとかJUJUとか、もう一つパンチがないなー。宇多田さんというより、最初は、小柳ゆきの「愛情」とかはスゲー!!!と思いましたけどね〜。彼女はI've never been to meとかカバーしてたり(これも良い)、このジャンルではお気に入りです。私の場合、最近ブレイクしたシンガーの中では西野カナがイチオシですが、中島美嘉とか岡本真夜といった経緯を踏まえ、ちょっとだけ危うげなファルセットを使うシンガーがツボに嵌る傾向にあるような気がします。逆に、安定したファルセットにはいまいち食指が。

つまり、音楽って、歌唱力というのは大事なんだけど、それはある一定以上を備えていればよい、という条件なんですね。無論、歌唱技術コンテストとかなら別ですが、それは音楽というよりある種の職能検定みたいなもんだし。要は聴く人に何が伝わるか。上戸さんは自分の歌唱力にあまり自信を持っておられないようなのですが、聴く人がそれなりに多くいるわけなんだから、自信を持っていただいていいと思うんですよね。総合芸術としての音楽という意味ではね。総合芸術になった瞬間、歌唱力はあくまで一部に過ぎなくなり、キャラ、ノリ、楽曲、ファッション、ルックス、ムード、そういったもの諸々が渾然一体となってくるということで、そうなってくると上戸さんなどはかなりのものだと思うのですね。



西野カナの12月の恵比寿LIVEは本日発売でしたが、残念ながらゲットできず。無念。



女性つながり、ちゅーわけではないんですが、秋華賞。ブエナビスタは3着か4着のような気がする...
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2009年10月13日

川嶋あいLIVEも予定に入れよっと

ふと調べていたら、川嶋あいさんが東洋大川越キャンパスの学祭でLIVEやるらしいことが判明。参加無料らしいし、ちょっと遠いとはいえ同じ沿線になるので、行ってみようかな。1stアルバムだけじゃなくて、最新作も押さえておかないと。6月にリリースされてたみたいで、そこからの曲と、過去の定番曲あたりがメインなのかなー。
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中島美嘉LIVEチケット確保

先日発見しておいた中島美嘉LIVE in 早稲田祭ですが、チケット確保できました。一般発売開始の朝はさすがに販売サイトに全くつながらず、予定もあったので外出。帰宅後にダメもとでアクセスしたらまだ売っていたので確保です。Cブロックの900番台というのは、客観的に分析すれば、良くて「後ろの方」、あるいは「完全に一番後ろ」という可能性もありますが、いずれにせよVixen Arenaがある以上は無問題。後ろの方が落ち着いてLIVEに浸れるくらいかもしれません。

会場に何人入れるか知りませんが、900番台まであることがわかった以上、Aブロックに1000人、Bブロックに1000人は存在するはず。会場が3000人キャパだとすると、まさに最後方。4000人キャパだとしても後ろの方であることには違いありません。まあ、上戸さんの時に良い席が取れたので、他のときは、ほかのみなさんに譲ってあげたということで、入場できることだけでも良しとしましょう。

これでひとまず、11月までは死ねないな。

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2009年10月12日

J-POPキャッチアップ(8)

休日ですが、音楽を聴きながらPCの前で書類作成等に忙しい状態です。何の書類かは、ヒ・ミ・ツ。で、音楽聴きながら気付いたのが、川嶋あいって結構いいかも、ということ。手持ちにはファーストアルバム「12個の歌」しかないのですが、全体的に非常に耳に心地いいです。ネットで調べると、喉を使う独特のヴィブラートの使い手らしいですが、私が聴く際はそれはあまり前面に出てきません。それよりは、そもそものスタイルが、上戸さん系の、ストレートなもの。その範疇で比較するなら、上戸さんほど真っ直ぐではなくて、川嶋さんは、ちょっと茶目っ気やいたずら心が感じられるような歌い方かな(これは技術なのかもしれない。ここあたりは歌を本職にしてるかどうかという面も出るのかな?)。マクロでは私の耳にとっては同系統(特に、サビでの声質や声の伸び、あたり)で、それが、本日突然ヒットしてしまった原因なんだろうなあと。

全曲それぞれいけてますが、「同級生」「525ページ」あたりがお気に入りかな。何かのタイアップ?という感じなのですが、ネットをぱっと見した限りでは特にそういうことはないみたい。今度、他の作品も聴いてみよう。

私は楽譜も読めませんし音感もないし音痴(ジャイアンよりはマシかもしれないけど)ではありますが、そういう人だって、聴くのが好きなら音楽を語ることもまた許されるはず。ということで、地道に女性ヴォーカル論について所感を積み重ねているところですが、お披露目はまたそのうちに。って、そんな大したもんじゃないから忘れてくれていいんですけどね。

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2009年09月24日

桑田さんのお仕事 07/08

「桑田さんのお仕事 07/08」を超遅ればせながら購入。発売当時も食指が伸びたのですが、「6,000円か...」と躊躇。ヤフオクで購入したのですが、ずいぶんお得に入手できました。ところで、最近はライブラリのロスレス化を進めていますが、正直、AACの128kbpsとロスレスでブラインドテストしたら聴き分けられる自信はありません...。相応の耳と、かなり良質の出力装置(ヘッドホンorスピーカー)がないと難しいのではないかと思われます。私の場合、それでもどうかなというところ。しかし、128kbpsでの圧縮は、ファイルサイズをWAVの1/10以下にしてしまうのですが、それでいてこれだけマトモに聞こえてしまうという、圧縮技術の凄さといったらありゃしません。ストレージの低価格化に伴い、特に音声のみの圧縮技術については必須性が薄れてきてはいるものの、それでもやはり開発者には尊敬の念を禁じ得ないなあ。

個人的には、音質に劇的な差を与えるチョイスというのは、ビットレートではなく、「付属品のヘッドホンや、ディスプレイ内蔵スピーカーを使うのではなく、最低限の装置を導入する(これは、1〜2万円程度のものでもOK)」「PCで再生するなら、オンボードではなく、せめて数千円のサウンドカードを使用する」、以上2点が重要かと。これらの行為は、さすがに音痴な私の耳でも劇的な差を体感できました。特に、128kbpsのMP3を再生している際に、オンボードからSB Live Value(ほとんど最安のカードです)に変えただけで、「これはCDの音か?」と錯覚するぐらいに素晴らしい音質に変わったのには正直びびりました。ただ、すぐにその音に慣れちゃうんですけどね。音に限らず、人間って、慣れるということに関して謙虚でいなければならないよなーと思うのですが、まあこれは脱線ですね。

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2009年09月15日

UETO AYA BEST LIVE TOUR 2007 “Never Ever”

通院の帰りに中古CD/DVDショップに立ち寄ったら、本作が1,580円というプライシングだったので、購入。先日のライブではなく、2007年の前回ツアーのDVDです。先日のライブがexpectationを大きく上回ったので、本作も買おうかとも思っていたのですが、ヤフオクの中古でも3,000円以上したりして、ちょっと躊躇していたのですが、1,580円なら即決。まだ途中までしか見ていませんが、ちゃんと声が出ていて、ライブ録音でもなかなかいける感じです。もちろん、部屋のオーディオと、会場では音響が全然ちがいますから、生とDVDはやはり別世界には違いないのですが、これはこれで良くできているのかなと。

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ついでにDragon Ashの"Grateful Days"のシングルが100円だったので購入。どうも降谷本人はあまり好きな作品じゃないらしいのですが、私は結構お気に入り。これにて、現在iTunesに入っている本作を、ロスレスに置き換えることにします。
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2009年09月07日

ライブ所感(3)

もう一つ今回感じたのは、従来に比べ、より彼女自身にマッチした世界観というか空気感を作り出せるようになったのかなということ。それは、新作アルバムのジャケット写真からも一目瞭然かと。別に、以前がどうこうというのではなく、時間はどうしたって経過するわけで、その時間をよりよい使い方をしてこれたことを示しているわけで、方向としてはよろしいのではないでしょうか。良い意味で力みが抜けてきたというか、居場所を見つけつつあるというか。

今回のライブについても、各所での評判は上々のようで、それも証左でしょうね。

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2009年09月05日

ライブ所感(2)

所感(1)にて、ライブもレコーディング音源とはまた別の素晴らしさがあるじゃないか、とわかると、ライブ映像発売がどうも予定されているらしく、関心が出てきます。とはいえ、一期一会というか、現場に同席ということもライブ特有の要因のひとつとするなら、映像作品はまた別のものという位置づけになるのかなと。いうなら、ライブ盤って感じですね。昔はCDでもライブ盤って多かったですが、最近は映像付きでDVDにというのがデフォになってますね。まだ発売詳細は未公表なのですが、ブルーレイが出るのかどうかは個人的には重要。まだ、音楽DVDだとブルーレイをカバーするケースは少数のようなので、おそらくは今回のライブについてもDVDのみだと想定していますが、もしブルーレイが出るとなると、これをきっかけに私もついにHD環境へ以降ということになる可能性があります。これまでは結局のところはコンテンツが存在しなかったのですが(ちなみに地デジは私にとってはコンテンツと呼べるものではありません)、コンテンツが出てくるなら仕方がないよね、と。

とはいえ、大仰な移行をするわけじゃなく、32形の薄型TVと、ブルーレイ対応として新型PS3を導入というあたりで第一段階終了かなと。32形は小さいという声がありそうですが、遠近法を持ち出すまでもなく、私の部屋であれば32インチで十分です。近距離視聴は避けられませんので、42インチとか買った日には、視界に入らないと思います。将来的にも、広い部屋に引っ越した際には32インチはセカンド機として使いまわすこともできますし、ひとまず無難な選択かなとね。更に突っ込んだ本格的なHD環境移行にあたっては、スカパーのより多くのチャンネルのHD化、そして使い勝手の良い個人視聴用録画環境の整備が必要です。



さて、Zepp Tokyoの2階席は初めてでしたが、いわゆるホールやスタジアムほど広くないにせよ、ライブハウスとしては巨大な部類ということもあり、肉眼だとかなり厳しいものがありました。ということで、準備していたVixenの双眼鏡が大活躍。8倍という倍率は丁度いい感じで、これは本講演以後使う機会が仮にないとしても、既に十分ペイした感があります。これがあるとないとじゃ、満足度が絶対的に違ってくるんじゃないかな。まあ折角導入したし、使い勝手も良好だったから、今後も他にライブやコンサートの機会があれば、どんどん活用していきたいところです。

所感というより、ライブを受けての後日感といった感じですが、このあたりも有機的につながりつつ、2時間半があっという間に感じられたという次第だったわけなのでしょう。
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2009年09月04日

ライブ所感(1)

さて先月31日は、上戸彩さんのライブだったわけですが、繰り返しになりますが素晴らしいの一言でありました。基本的にはこういうことには理由は不要なはずですが、それをわかった上で、それでも何か言おうと思えば言えるわけであって。

まずは声量というか声圧が想定以上に強かったことには感心しました。ライブハウスということで当然アンプを通るので、いわゆる「声量」というより、増幅された結果だって人によって違いが出るわけで、その段階での声量感、これを「声圧」と表現してみたわけですが、そこにしっかりとした芯がある、みたいな感じです。(本当に「声圧」という用語が存在するかどうか、存在するとして正しい用法とは違うのかもしれませんが、ここではあくまで造語ベースということで)

今回ライブは個人的には初めてだったわけですが、事前の想定ではどちらかというとライブよりはレコーディング音源の方が聴き良いタイプかなと思っていたのですが(裏返せばライブだと聴き痩せしてしまうタイプ)、これについて、良い意味で裏切られたことになります。録音も無論良いですが、ライブだと、特有のヴォーカルおよび低音の押し出しが効く中で、それはそれで良い味が出ていて、きれいにまとまっているレコーディング音源も素晴らしいのですが、ライブもまた素晴らしいじゃないか、とね。
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2009年08月31日

Zepp Tokyo 31 Aug 2009 19:00

予定通り行ってきました。台風というか、行きがけは単なる普通の強い雨という感じ。ライブ終了後は雨は上がっていました。お台場に22時頃まで滞在してて、帰るの遠いよな〜と思いきや、電車に乗り始めると案外早いもので、23時過ぎには帰宅。終演後は、LOTTE「爽」の新作チョコレート味試供品、オロナミンC、Softbankのポストカードを頂戴してきました。

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詳細は追々ということなんですが、とりあえず行って悔い無し。というか、もう死んでもいいです。これが生きるということだろうし、これがニーチェのいうところの「力」というものかも、という感覚。これ以外に、生きていることに何の意味がある?
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2009年08月18日

白夜行サントラ

TVドラマ「白夜行」を絶賛したのは記憶に新しいところ。これは、山田さん、武田さん、西田さん(わかるかな?)あたりを筆頭とする役者陣の力量による部分も大きいとして、BGMも品があって、ドラマの空気にもマッチしていて、一役買っていることは異論の少ないところかと思います。ということで、やや遅ればせで、サントラ導入。ストーリーは、見れば見るほど、小説とはかなり違うわけなんですけれど、前述のとおり、やはりこれはこれでアナザーストーリー的に非常に良くできているのではないかと。

ドラマ「白夜行」オリジナル・サウンドトラック
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2009年08月16日

Cover Flow 整備

以前はあまり気にしなかったのですが、将来的に現在のShuffleから、nanoやclassic等のCover Flow対応機への移行可能性を考慮して、ツールをつかってボチボチと整備していたのですが、最近ようやく現在ライブラリにある9,000曲程度(アルバム数だと700強)の完全整備が完了しました。当面はwearable性優先の総合判断で最適組み合わせである、前世代Shuffle + Shure SE110の組み合わせに変更を加える予定はないので、ポータブルではCover Flowは関係ないのですが、自宅でiTunes使っているだけでもそれなりに壮観ですね。

あと、9月には例年通り、Apple Special Eventが開催されてiPodのアップデートがあるでしょうから、それ次第では何か買ってしまうかもしれませんし。

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ヘッドホンアンプを一時検討したのですが、頭の中では色々な推移がありました。

(以下経緯)
Companion3のヘッドホン出力ではSHP9000の音量がいまいち取りづらい
安価なヘッドホンアンプでも買うか
安価なやつは、かなり不評
ヘッドホンアンプはマーケットが小さいので、既製品では不十分
自作検討
さすがに半田付けなどは義務教育以来やってないので、そこまでやるか?という感じ
Dr.DAC2は悪くないらしい
SE-90PCIからデジタル出力してDr.DAC2をHAにするか?
でも、4万円近くかけるほどヘッドホンで聞くのか?
そもそもSHP9000のインピーダンスは35オームで、そこまでアンプパワーは要らない?


こんな堂々巡りで、ひとまずは何も買わずという暫定結論になってます。でも、検討経緯で、SE-200PCI LTDの音は90をかなり凌駕するみたいなので、現在使用中のSE-90PCIはかなり長期間使ってきていることもあるし、差し替えの検討はアリかもしれませんな、と。

しかし、オーディオの世界はある意味凄いですね。私も一瞬引きずり込まれてしまいそうになりましたが、踏みとどまりました。
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2009年07月03日

オリコンチェック

上戸彩「Smile for...」の発売週オリコン週刊チャートが出ているのでチェックしたところ、8,854枚で初登場10位。まあまあではないでしょうか。ちなみにトップは遊助の「たんぽぽ」他で、176,185枚。2位はなんとAKB48「涙サプライズ!」104,180枚。彩ちゃんの12倍弱ですか、ここまで差が出るとはね〜。AKB48って、パッとしない印象があったんですけど、それはあくまでモー娘。等との比較であって、ユニット単体でみればかなり成功しているんだろうな、と今さらながら感じた次第。
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2009年06月29日

会えなくても & 遠くても

WISE feat.西野カナ「会えなくても」、西野カナ feat.WISE「遠くても」、なかなかいいんじゃないでしょうか? ラップってあんまり聴かないのですが、J-POPにうまく挿入されてるようなのは案外効果的。カナさんの声も良くて、最近売り出し中のシンガーの中では個人的評価としてはトップ級なんじゃないかなと。上記2曲は、同じ曲の別バージョンと思われますが、両者のバランスがいいのは「会えなくても」の方かな。

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2009年06月21日

Joy - BONNIE PINK

BONNIE PINKは、「A Perfect Sky」をちょっと囓った程度で、ほとんど聴いたことがなかったのですが、偶然スカパーで耳にした「Joy」は素晴らしい。以下の、Official Siteでの紹介がうまく表現できてるかな。

曲の良さを最大限に引き出すシンプル&エレガントなアレンジに、よりリアルになった彼女の歌詞、そして特有のHappy&Sadなメロディーが寄り添う、黄昏色彩ラブソング。

Joy/Happy Ending
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2009年06月07日

Smile for... PV放送開始

6/24発売 上戸彩「Smile for...」のPVが音楽番組で流れはじめました。当日は気がつかなかったのですが、週末に先週録りためた邦楽新着クリップ番組を整理していたら発見。2分52秒と、フルレングスではなく、ショートめのPVとなっています。本作は7/15発売予定のアルバムから先行シングルかと思われますので、購入はアルバムまで待機。アルバムはAmazonの最低価格保証で予約済み。現在は定価4,500円に対して3,800円程度ですが、まあこれ以上は下がらないでしょう。以前は、CD(国内盤)といえば定価販売以外ありえないという世の中だったような記憶がありますが、いつのまにか割引されるようになってるんですよね。

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2009年05月31日

PV 2,000越え

一応、マイルストーンということで記録を。PVが2,000曲を越えてきました。次は3,000ということになりますが、恐らくここからは増加ペースはそれほどではなくなるでしょう。

2009053101.jpg

例えば MEGなど、私にとっての新境地を色々開拓中。

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2009年03月04日

川本真琴「桜」

スカパー!のVMCのリクエスト番組で、川本真琴「桜」が流れていました。桜と名のつく歌(アルファベット版ふくめ)は数あれど、私の中ではコブクロ「桜」と双璧をなす存在だったので、こういう10年以上前の名曲の放送はありがたいものです。

2009030401.jpg

知人のコンポが、大昔にとったMD(曲名登録していない)の曲名を自動登録するので、これは一体どういう仕組みかとしばらく悩んでいましたが、気がつくといつのまにか「サウンド指紋」という技術が普及していたことに気付いてびっくり。もう、CDのヘッダ情報からの曲名自動登録だけじゃないんですね。しかも、数年前からそうだったみたい。技術進歩は油断なりません。
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2009年02月18日

J-POPキャッチアップ(7)

倖田來未「stay with me」。気付かぬうちにビッグになっていた彼女ですが、そんななかでも、特に良いなあという曲もなかったし、TV上でのキャラも特にこれといって...。ただ、本作はなかなか良いですね。



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